ベルセルク 34巻の感想
カバー折り返しで、ガニュシカのデカさを実感。
つか、デケェってもんじゃねェェェ!!!!!
こんなん現れたら、新宿副都心が粉々じゃねぇかッ!
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カバー折り返しで、ガニュシカのデカさを実感。
つか、デケェってもんじゃねェェェ!!!!!
こんなん現れたら、新宿副都心が粉々じゃねぇかッ!
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今のところ、1巻につき1人のジュエルマスターが登場してきています。
3巻はルビーマスター。
ああ…うん。
この子…ですか。
なんかむっちむちですね…
や、性格はいいんで嫌いではないんですが…
むっちむち…です…ね…
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2巻でいきなり王都。
展開早過ぎないですか?
これもそんなに長期連載にはならないのかしら?
それか、ルチルの行動原理を早めに読者に教えとこうってことなのかしら?
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クソ脚本とクソ演出のせいで、アニメを見なくなって早2ヶ月。
やはり儂は原作派だということを実感。
23巻は一つの山場で、一つの物語のカタがついた重要な巻でしたね。
やぁ~、まさかそうなるとは思わず、内容を読む前にカバーめくって背表紙見た儂のショックときたら…
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ついに最終巻。
表紙で見つめ合う2人に涙、涙です。
そして、いつもは犯人の名前が書いてある目次に、「ありがとう」って書かれていて、涙、涙です。
あと、あかねちゃんの説明がただの「美少女」になっていて、涙、涙です。
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「それぞれの決戦」
22巻はサブタイ通りの見事な決戦でした。
あと1巻で終りかと思うと、胸の奥がじんわり熱くなりますね。
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んもー!エルムちゃんが可愛くて、ここしばらくエルムちゃん祭りです。
どんだけ祭りかというと、彼女が食べられなかったお菓子を儂が代わりに食ってやるってくらいのお祭りですよ、ええ(マテ
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コミクスの帯にさぁ、「蛇」と「性交」って書いてあるんですよ。
買い難いじゃないか!
一応、儂だって腐っても女子!
レジに持って行くのが恥ずかしいじゃないかッ!
気付いたのは家に着いてからだけどね☆
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7巻のカバーを飾るのはジョーカーさん。
あらら、儂はてっきり6~10巻は坊ちゃんが表紙だと思っていましたよ。
愛されてるなぁ、ジョーカー。
あ、皆様、もちろんカバーは外されましたよね?
いやぁ、坊ちゃんのあの意地悪そうな表情。
シューズに画鋲という、古典的嫌がらせにピッタリの表情でしたね☆
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このマンガも遂にアニメ化だそうで、おめでとうございます。
それを記念して、急遽出された読みきり。
ウルトラジャンプの付録と描き下ろしが収録されています。
つか、主人公差し置いて、くつした…じゃなかった梔が表紙の真ん中を飾るとは!
ホント、少女部隊って愛されてますね☆
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♪山が呼ぶ~ 空が呼ぶ~
何かが遠~く 待っていると~
鮮やかに~ 血が燃える~
生まれた~ワケが~ 今~分かる~
Run&Run Run&Run
風にな~り走れ~
さぁ昨日の~ お前を~ 越えて~行くんだ~
立ち向かえ~ 自分より~大きなものに~
そうさ~ 若さは~ 燃え尽きない~
流星だ~チャララララン☆
銀牙ですよ!
そう!WEEDじゃなくって、銀牙!
これはもう買うしかないですよね!
思えば小学生の頃、このマンガに出合って犬が大好きになったんですよね。
それまでは、猫のチャロが儂の面倒を見ていてくれたので猫派だったんですが、銀の勇姿を目撃してからはすっかり犬派に!
犬カワイイよ犬!
でも今は猫派だけどね☆
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ついにあの不幸なタクシー運転手さんが、目次カラーに登場ですよ!
良かったね。
何か色々報われたよね。
それにしても、「ラッキィタクシー」って…
皮肉な名前だなぁ、オイ。
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前半は安心して読めたのに!
後半、どうしたの!?
御子柴隊長、どうなるの!?
これが「終焉」に向かってるってことなのかッ!?
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全てのマンガの感想が遅いんですが、ネウロ感想がこれ程遅くなったのは始めて。
んでも、この巻、いろんな人のヤコちゃんへの愛が溢れていて、簡単な感想ではおこがましい様な気がしたんですよね。
だからなかなか書けませんでした。
つっても思ったことの1割程度しか文章に反映できない儂なんで、今回の感想も簡単です☆
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1巻の後半で、何故か現代の日本に舞台が移り、半ばガッカリしていましたが、2巻はサイコー!
「アリス」が目覚めてから、俄然断然おもしろくなりましたよ!!!
アリスかわいいよ!アリス!
梓は嫌いだけど!!!
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「よもや8巻まで来ようとは」
万人が抱く思いですね!
儂も、まさかここまで続くとは思ってもいませんでした。
や、大好きですけども。
大好きですけどもね!
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17巻の感想を書かずじまいで18巻の感想というのもナニなんですが、まぁ、ほっといてください。
「感想」「感想」言ってますが、そんなたいした事は書けないので、ダブルフェイスの様なマンガの感想を述べるのは難しいのです。
他のマンガは「ギャー!」とか「キャー!」とか「すげぇぇぇ!」とか「メガネッ!」とか書いてれば何とかなりますが、このマンガには萌えるメガネは出てきませんし、興奮絶叫シーンもありませんから…
かと言って、あらすじを纏めるのも上手じゃないですしね。
んじゃ、書かなくていいじゃんって思うんですが、それはそれ。
面白いマンガは皆に知ってもらいたいじゃないですか。
だから、少ない脳みそを絞りに絞って無理くりでも書きたいんですよ。
なので、儂の拙い感想を通して、こんなマンガもあるんだなって知っていただけたら幸いです。
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次の展開が読めない展開で、儂を楽しませてくれたライフもこれが最終巻。
最後なだけに、表紙は最高の笑顔を浮かべた歩です。
文字まで金色で、まるでこれからの輝かしい未来を暗示しているみたい。
1巻から辛いシーンばっかでしたが、その都度戦ってきた歩の努力が実を結んだ結果といっていいでしょう。
ちょっと尻切れトンボの様な感じもしますが、これはこれでいい終わりだったんじゃないかな?
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アニメ、始まりましたね。
前作がしょっぺぇ仕上がりで、最終回間近は見るに耐えなかったんですが、今回は原作に忠実ということもあり、安心して見られます。
…けど、微妙に違うよ、あかんやろ。
そこらへんはガマンせねばならないのか?どうなのか?
しかしEDは良かった。
やはりシドは最高ですね!
そんなこんなで、よく分かりませんが、22巻の感想です。
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ついに感動の最終巻です!
いや~しかし、儂の住む地域はクソ田舎。
なので発売日の翌日にならなければ、欲しいコミクスは入荷しません。
しかも、それを見越して買いに行ったのに、無いんですよ。
どこにも。
あのツタヤにさえ!!!
コンチクショー!お前ら、ヘルシングをナメるなよ!
見敵必殺!見敵必殺だぞ!
そのせいで感想が遅くなったってワケでは無いんですが、今更ながら書き殴ります。
だって理想的な最終回だったんだもん。
やっぱヒラコーは最高ッスよ!
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いや~、桜舞い散る頃って、欝になりますよね!
何もかもが億劫になって、厭世的になりますよね!
儂はぶっちゃけ、春欝です。
そんな時、心を癒してくれるイケメソが周りに5人くらいいたら…
あああああ、儂もマ王になりたいよ!
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大摩たまが、このマンガにもついに登場!
シン先生が、どんな大摩たまを描くかと思ってドキドキしてましたよ。
ぶっちゃけ、もっと涼しげな目元の美青年で描いて欲しかった…かも。
あ、でもそうすると紅虫と被っちゃうか…
う~ん。
その辺、斉藤せんせーは上手に描いてたよなぁ。
いや、比べてはいかん!比べては!
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表紙はリキューレちゃん。
シックなモスグリーン系でキメてます。
でもアレだ。
この作者さんは、キリリ系の女子の顔を、もっと練習した方がいいと思います。
じゃないと、折角のリキューレちゃんのクールな魅力が半減…つか、激減…
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9巻の表紙には、大山津見たんが華麗に登場!
いや~、嬉しいなぁ。
儂、孔雀王の女性陣で、この人が1番好きかも?
だって、やること成すこと突飛なのに、自覚してないっつーのがいい。
しかも悪意も無いし、考えも無い。
やっぱ女子はこうでなきゃ!
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藤田せんせーが語っているように、「オールカラー版世界の童話」シリーズは面白かったです。
当時、内向的な小学生だった儂は、お昼休みに図書室へ行き、ボロッボロになったこの本を、何度も読んだものです。
いや~、あの頃は、子供達にとってホントに優良な本が多かったなぁ。
今の童話はオブラートに包み過ぎですよね。
子供達は、残酷なことも正しい行いのことも、全部ひっくるめて学び、視野を広めていくのになぁ。
残念です。
まぁ、それはさておき、月光条例☆
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やったぜ!僕らの地獄少女が帰って来たぜ!
つか、儂の地域では、アニメ・地獄少女が放映されなかったので買い始めたこのマンガ。
三鼎は放送されているので、もう買う必要も無いんだけど…
なんか気付いたら手に取ってた!
相変わらず、なかよしテイスト全開だけど、4コマだけは面白いので許します。
キャホーイ☆
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あああああ、Tシャツ欲しいなぁ。
魚×2の方ね!
ニルヴァーナは…ほら、何かおるやん。
あのぅ…ほら、バンド的なんが?
やし、パン×5Tシャツの方がいいなぁ。
見た目もカワイイし☆
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あばばばばば!!!
あの伊藤潤二が!!!
あの伊藤潤二が、猫マンガですよ!
しかもホラーじゃなくてギャグなんですって。
や、表紙がすでにホラーですが、ギャグなんですって。
即買いですよね☆
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ああああああああ!!!!!
5巻は発売日に購入したんですが、その時に重要なことに気が付きましたよ。
4巻、買ってねェェェェェ!!!!!
どうりで話が通じないと思ったんだよ…
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あらら!
この巻で終わりなんですね。
もっと続くかと思っていましたが、いい頃合いだったのかな?
まぁ何にせよ、この巻で色々なことにカタが付きます。
そして文句無しの大団円。
やはりマンガはこうじゃなきゃ☆
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ついに車田正美センセーの描くコミクスが発売されました!
ほわぁ~、やっぱコレ!これこそが少年漫画!
これこそが車田正美!
面白過ぎて、コスモが燃え滾るぜぇ!!!
しかも全ページカラーですからね。
やることが男前です。
思えば、このマンガを読んだことから、儂の輝けるヲタロードがスタートしたものです。
毎週毎週、ジャンプを読む度に、輝きを増す儂のコスモ!!!
抱きしめた心のコスモ!!!
解き放てよ!燃えるコスモ!!!
ふぅ。
儂も今では立派なヲタ星座の聖闘士。
もうちょっとでエイトセンシズが会得できそうな感じです。
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8巻で、この物語は一旦終了。
次はプロイセン編になる訳ですが、連載していたマガジンZが休刊してしまったので、どっかで受け皿を見つけない限り、続きが読めません。
イヤァァァァ!!!
今いい所で終わってるのよッ!!!
早くッ!早く、次の連載雑誌を見つけて再開して下さいィィィ!!!
あ、そうそう、夢路キリコ先生が、ニコニコに8巻のリアを描く手順を投稿されてましたよ。
ものッッッすごく緻密です。
美しいです。
特に乳とか乳とか乳とか(マテ
これ、「白いドレス」となっているのですが、純白のウェディングドレスの様で、サラマンドラの花嫁を彷彿とさせますね。
しかしその空ろな表情からは、死に装束としてのニュアンスも伺えます。
なんだか考えさせられる表紙なんですが、このカバーをそっと取ると、リアがとんでもない格好をしてらっしゃって、まともな思考は全て吹っ飛びます。
…
そっか…
導きの獣って、そういうこともしてくれるんだ…
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3巻の表紙はキュートなピンク色。
でも絶対王者の異名を持つコニー・レヴィンは、ピンクが似合うスイートな女子じゃありませんよ。
すっげカッコ良くて、まさに「銃士」を名乗るに相応しい人物であります。
それにしても、1巻・ホープ、2巻・ビートと来て、今回はコニー。
あ、あのぅ、時々でいいから、カイルのことも…思い出してください。
それとも銃を撃つ人達しか表紙にはなれない、とか?
だったら、カイル!不憫な子!!!
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今回の表紙は恵ちゃん。
いや~、いい体してますね~。
かわいいですよね~。
小説の恵はヤらしさが悪目立ちしてて大嫌いで、くたばれ!起き上がりがッ!!!とか思ってたけど、フジリュー版の恵ちゃんは大好きです。
服のセンスもいいし、髪の毛もピンクだし、言うことないですよ。
もっと活躍すればいい☆
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カバー折り返しの鼻の正体が明らかにされましたね。
16巻はトラフグ、17巻はケズメリクガメ、18巻はライオン、19巻はクロサイ、20巻はアフリカゾウだそうです。
色んな生き物がいるもんだなぁ。
21巻からは口になるのかしら?
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表紙が坊ちゃんに代わりましたね。
セバスチャン大好きな儂としては、ちょっぴり寂しいのですが、んでもカバーをめくるとそこには坊ちゃんの黒ゴルファー姿が。
意外と坊ちゃんの方がイジリ安いかも?
そうそう、たまに有線で「モノクロのキス」が掛かるのですが、そういう時に限って忙しいです。
でもそういう時に限って、セバスチャンの顔が浮かびます。
テンパってるのに、にやけたツラしたヤツがいたら、それは儂☆
あ、でもシドの曲は「2℃目の彼女」の方が好きです。あれはいい曲だ。
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ぶっちゃけますと、ガンダム1stとかZとかZZとか?
本編を見たことがありません。
所々は流しながら見たことがあるんですが、本格的に全編見始めたのって、種からですもん。
そんな儂でも、このマンガのアムロがおかしいってのは気付いてますよ?
セイラさんの事を思ってナニがカッチカチになり、尚且つ触診を頼む主人公なんて、なんかこう…どっかのマイスターに粛清されればいいですよね☆
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特に感想という程のものではないんですが、皆様にはこの本のスバラシサ?を分かって頂きたいと思いまして、一部抜粋☆
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「ろくでもない7巻をくらえっ!!」
6でも無い、7巻ってことですね。分かります。
ゥ、ウイットに富んでますね!サスガで…す?
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これ、本屋で見かける度に、気にはなっていたんですよ。
だって女子が、儂好みの金髪&強気そうな美少女。
さらにタイトルが「黒薔薇アリス」。
何、何?
アリスが黒いの?
この気の強そうな美少女が無表情で、隣の受けっぽい男性をけちょんけちょんにすんの?
でも隣の男性の顔が好みじゃないんだよな~。
とか思って、手出しせずにおいたら、しのぶんさんちで面白いってのが分かったので即買いに行きました。
ありがとう。レビュってくれて。
かなりいい感じでした。1900年代は☆
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結構いいペースで刊行されてますよね。
んでもコレ、読み返さないとワッケわかんねぇや。
サンプルとかバーコードとか出過ぎじゃね?
一億総バーコード時代突入じゃね?
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最近は仕事帰りに本屋へ寄るんですよね。
そういう時って、帰りがちょっと遅くなるじゃないですか。
なので出かける前には、ママンに断って行きます。
「おかん~!今日ゾンbじゃなかった、漫画買ってくるから遅くなる~。」
ふぃ~、危ねぇ危ねぇ。
「ちょっとゾンビ買ってくる」って言いそうになっちゃったぃ☆
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せっかくのゴールデン進出も、思った様な成果が出せず、煮詰まっていく天宮。
気を許さない人間の前では取り繕った顔しかしないのに、今回はそうでもありませんでした。
天宮さん、意外と弱い子なのか?と思わせといて最後のどんでん返しは鳥肌もの。
やはり彼女はこうでないと。
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ちょ!ゴメン、ホント分からん!!
表紙の吉岡先生の隣の女子って、誰?
近藤先生…かな?
これだから描き分けがアレな作者はゴニョゴニョ。
あ、決してバカにしてるわけでは無いんですよ。
儂、猪熊せんせの絵、嫌いじゃないですもん。
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いっつも読む前に、カバーを外して背表紙を見ます。
それで安堵したり、衝撃を受けたりするのですが…
今回は微妙な所ですねぇ。
うわぁ、惜しいヤツを亡くしたなってのと、順当かな?ってのが綯い交ぜな感じ。
んでも最終章が始まったので、どのキャラがこれから旅立って行くか、気の抜けない所ではあります。
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はぁ~、やっぱタブロウ・ゲートはいいなぁ。
おそらく、今年1番の儂の一押しマンガではなかろうかと思います。
つかアレだ。
タロット、本格的に勉強しようかしら。
面倒臭いんだけど。
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3巻は儂の好きな、「シンデレラ」編。
もちろん本誌でも楽しく読ませて頂いてましたよ。
長編なのは分かっていましたが、思った以上に長かったのね。
3巻でも決着付かないなんて…
しかしアレです。
今回はエンゲキブが大活躍。
ちょっと彼女のことを見直しましたよ☆
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迷わず特装版を買ったんですが、失敗したなぁ。
おまけの絵本が期待した程じゃなくって、これに1500円も出さなくても良かったんじゃないかと、後悔しきり。
でも、内容は飛び切り面白いです。
集英社に移って良かったんじゃないかしら?
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お前ら、どこまで行くんだ?って感じの19巻。
教師の出番が多くって、若干、あれ?絵…劣化した?とか思っちゃった19巻。
もしかして、スランプ?スランピングなの?って思った19巻。
それでもやっぱり面白い19巻。
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表紙は乳を強調している妖艶なジェニュイン。
ここまでデカければ、垂れない努力もハンパねぇだろうなぁ。
あ、そうそう、今回のオマケ「ジェニュイン調教ゲーム」!
お正月に家族でやったら、一家団欒にもってこいだよね☆
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クレイモア、ゲーム化決定なんですねぇ。
内容は知りませんが、きっとアレだぜ。
主人公が妖魔を倒しつつ、好みのクレイモアを落としていくギャルゲーなんだぜ。
儂はね~、う~んと…ミリアさんがいいな☆
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2巻の表紙はグリーン。
あらら、儂のイメージカラーじゃないの。
でもどうしちゃったの、レイカさん。
なんか外人風味になってるよ?って思ってたら、ホントに外人でしかも重要な新キャラでした。
目医者行こう…
つか、さっき気付いたんですが、脚本が岡エリさんって方なんですね。
どうりで、いつもの皆川せんせーにしては、ストレートにオカルトをぶつけてくるなぁって思ってたんですよ。
宝石に纏わる話ですから、多少はオカルト系になってくるのは分かってたんですが、ちょっと皆川せんせーっぽくないなぁって思ったら…
そうか、そうだったのか。なるほど納得。
や、でも面白いけどね☆
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ついに真打ち登場!
あの王仁丸たまが帰ってきましたよ!!!
んもう、待ってました!
8巻の表紙を本屋で手に取った時、1人でニヤリ顔になってましたもん。
でも恥ずかしくない!
むしろ誇るべきこと!
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33巻ですよ、33巻!
1年じっくり待ってました!
待ち過ぎて、うっかり前巻の内容を忘れてしまいそうでしたよ!
はぁ、それにしてもベルセルクは面白いですね~。
みんなが楽しみにしているのが分かりますよ。
コンビニにも売ってあるし。
文房具屋である儂の職場にも、販促ポスターがやって来ましたもん。
え?そのポスター?
もちろん儂が頂いたに決まってるじゃないですか。
ウエッヘッヘ。
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表紙はウインクするアントニオ。
赤い法衣がとってもお似合いです。
うん、でもアレだ。
九条せんせーが、巻末コメントで「雰囲気イケメン」って書いてあるのを見た日から、アントニオを見るたびにその言葉が脳内で回ります。
どうしてくれる?
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コミクスの帯に「新章・冒険編スタート!!」って書いてある上、表紙もクルス君と未央たんだったので、軽く驚きです。
や、だって、神父様とアークライトのバトルに決着がついたら、もう物語も終わりだと思ってたんで。
まさか山田が主人公になっていようとは…
いや、待て。最初から山田視点でこの話は動いているし、まさか、主人公は…
山田!?
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続きが待ち遠しかった3巻!
この巻から、夏野編と敏夫編が入り混じって展開されます。
この2人、手段は違えど、「守る」って目的は一緒。
ただ、彼らが全く交わることなく、並行で行動していくので、屍鬼に一歩遅れを取るのが痛い所です。
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発売日から、だいぶ過ぎてるんですが、一応感想書きます。
じゃないとアレだ。いつまでも夏休みの宿題を抱えてる様な気分なんだ。
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地獄少女、コミクス版もこれが最終巻。
しかし、アニメ三鼎も始まったことにより、コミクスも再び連載されるとかされないとか?
儂としては、この巻でうまいこと完結になってるのでどっちでもいいんですが、作者さんが広島県出身者ということもあり、隣県のよしみとして、応援するのはやぶさかではありません(くどいw)。
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表紙はポンパドール夫人。
ピンクの豪奢なドレスとアクセサリー。
愁いを帯びた瞳にものっそい立派な乳の谷間!
そこらへんのヘタなアイドルより上等じゃないか!!!
しか~し、カバーをそっとめくってみると…
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アニメも見ていたんですが、いい感じに忘れているので、丁度いいです(オイ
でも微妙に進行が違いますよね。
史明とか、アニメよりも極悪だし。
そ こ が い い ん だ け ど ☆
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オマケマンガで参考になったこと。
夜、ボロッボロの服を着て出歩く時は、犬の散歩に見せかけよう!
そしたらケーサツの人もスルーだし、OLにもモテモテ☆
なんか、そんな感じ。
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今回も、おまけページのクイズが載ってますよ。
これは非常に楽しみにしているので、毎巻やって欲しいですね!
そしてアシさん達の藤田いぢりは、もっと大胆にやってもいいと思う!
きっと藤田せんせーも許してくれるハズ!
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カバーをめくると、そこはめくるめく黒寿司屋の世界が!
真っ黒い爪で、華麗にお寿司を握るセバスチャンにクラクラです。
はぁ…儂も握られたい(ぇ
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16巻、冒頭のストーリーは、珍しく短編もの。
其れゆえの展開の早さが気になりました。
なんか…やっつけ仕事みたいだった…よ?
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「人造人間」というと、どうもこう…美しく無いっていうイメージがあって、あんまり興味が湧きません。
だってドラキュラも狼男も、物悲しい美しさを持っているじゃないですか。
それはどこか現実離れした、フィルター越しの美しさ。
非現実性ゆえに詩情をかき立てられます。
でも人造人間は、違う。
在りうる現実感が付きまとい、もしかしたら?の疑念に駆られてしまうので、その存在をただの物語として容認できないんですよね。
果たして彼らは、魂と精神を持って動いているのか?
それとも、ただの物として機能しているのか?
どちらにしても、その存在には壮絶な悲哀を感じさせずにはいられません。
だから敬遠してきたんですが、エンバーミングはいい!
人造人間としての行く末などを考えると、最終的にはバッドエンドしか思い浮かばないんですが、和月せんせーの熱いストーリー展開からは目が離せませんね!
プロトタイプの読みきりは読んだことがないんでアレですが、ヒューリーから始まる物語は、1話からして充分過ぎるほど惹きつけられました。
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そういや、ヤンサンって休刊したんですよね。
すっかり忘れてましたが、連載作家さん達も一応の救済策は取ってもらえたようで、このマンガもまだ続けられるみたい。
良かった良かった。
儂みたいにボニャ~っと読んでる人には対岸の火事ですが、マンガ家さんには切実な問題ですもんね。
がんばれ、マンガ業界!
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TVアニメの新シリーズが始動だそうですが、それはアレですか?
♪消してぇ~ リライトしてぇ~
って感じですか?
なら大歓迎なんですが…
前作の最終回直前からのシナリオのマズさにイライラした儂としては、原作に忠実に描いて欲しいので。
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このマンガの見所の1つは、デュエル。
おっと、デュエルと言っても「ずっと俺のターン!」ってヤツじゃないですよ。
決闘ね、決闘。
文字通り、命懸けのヤツ。
儂んちのニャンコ’Sも、顔を合わせるとデュエル体勢に入ります。
儂を中心に、均等な距離でお互い静止。
おもむろにお座りしたかと思えば、ほぼ同時に毛繕い。
目にも留まらぬ早業です。
まさにクイックドローね(違
そしてその均衡を破る様に、どっちかが儂の足に擦り寄った時点で戦いは終了です。
擦り寄らなかった方は、適度な距離でこっちを見て、クールに去ります。
ああっ、ニャンコよ!儂はどっちも愛してるんだぜ!
さぁ、本編、本編☆
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荻野センセー、出雲に取材に行かれた際に大発見をされたそうですが、マンガの本編よりもそっちの方が気になります。
追い追い、ストーリー中で明かされるそうなんだけど…
今、知りたい!すぐ知りたい!とっとと知りたい!
え~?大発見って何?何?何なの?
あ、あと、担当の人を1人で洞窟探検させるのは、可哀想なのでやめて下さい。
軽くイジメだよ?
と、いうワケで本編感想☆
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見詰め合う(違)4人が目印の9巻。
そして中のカラーページは線香花火を楽しむ(違)4人の、美しいカット。
そしてそして!胸をはだけた烏哭たまのセクシーショット!
1日3回は舐める様に見てますよ!
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蘭美さんの美脚が羨ましい限り!
前巻からの続き、アイドルのボディガード編は楽しく読めました。
や、物語自体は、殺人が絡んでいる為に陰鬱なんですが、女子が活躍するのでなんか雰囲気が違う。
キャピ☆っとしてる。
つか、蘭美さんがカワイイ。
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お!
8巻の表紙、かわいい!
あいちゃんがゴスロリで、青い薔薇が周りに散ってるってのが、雰囲気いいですね!
今までの表紙の中で1番好きかも。
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知らない間に6巻が発売されてました。
良かった~、近所の本屋(車で10分のところ)に平台で面出ししてあって、良かった~。
それにしても
「友達の数より多い6巻です」
ってセリフが、哀愁を誘いますね。
せっかくの表紙だと言うのに、相変わらず中二階堂は1人で別撮りだし。
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2巻が出たと聞いて、発売日に本屋へ駆けつけましたよ。
え?
田舎では1日遅れになるので、24日が発売日ですよ。
つか、探した!めっちゃ探した!
新刊のコーナーを3回くらい回りましたよ。
『聖☆おにいさん』ってデカデカと書かれた文字をイメージしてたんで、まさか『SAINT YOUNG MEN』だとは思わず…
ふぅん、このクソ暑いのに表紙が雪って、どんなマンガやねん。空気嫁!ってスルー。
ごめんなさい。地獄行きだけは勘弁してください。
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このマンガって、以前別の雑誌で掲載されていたんですね。
で、その雑誌が休載して未完、と。
良かった~!
プリンセスGOLDが再開してくれて、ホント良かった!
こんな良作が未完のままなんて、死んでも死に切れません!
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本屋に行く度、メガネが表紙だったんで気になってたんですよね。
でもタロットが題材だし、ちょっと使い古されてる感があったんで、敬遠してました。
ごめぇぇぇぇぇぇん!!!!!
買わなくて、ごめぇぇぇぇぇぇん!!!!!
やっべ、儂、これ、めっちゃ好き!
うわぁぁぁぁ!
エリファスになら抱かれてもいい(マテ
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1巻の背表紙が黒、2巻の背表紙が白。
並べていくと鯨幕仕様に!
細かいところが凝っていてビビりました。
いいのかしら?
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「この村は死によって包囲されている」
印象的な文章で始まる、小野不由美の小説のマンガ化。
藤崎竜が描くし、間違いないだろうと思ってました。
良かった、コレ、買って正解。
まだの人は一読をオススメします。
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17巻は、ネウロのドキドキバレンタイン大作戦収録。
めっちゃ面白い!前半からかなり笑わせてもらいました。
や、ジャンプでも読んでたけどね。
そうそう、松井せんせー、人の顔の認識能力が鈍いそうですが、「メンマっぽい」「マイナスっぽい」って言う独特な覚え方に興味津々。
やっぱネウロを描くだけあって、一味違いますね。
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ああああああああ、4巻はなんだか迷いが感じられる!
どの路線に進んで行こうかっていう迷いが感じられる!
だからアレだってば。
紅虫さんは、前作の退魔針みたいに、ちょこっと三枚目さんの方がいいんだってば!
その方が愛着持てるし。
まぁでも、菊池秀行先生の主人公は、突き抜けたカッコ良さ+ミステリアスなキャラになっちゃうんで、仕方ないか。
いちおう主人公だしな…
でも5巻で大摩が出てくるんですよね!
これは、紅虫さん、調子狂って三枚目にヘンシンする予感。
イヤホーイ☆
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出ました!藤田和日郎せんせーの新作。
もちろんサンデー本誌でも読んでますが、コミクスを集める気満々だったので、待ち遠しかった!
「世界の童話・新約」と銘打ってあるだけに、装丁もそれらしくなってますね。
しかも巻末は間違い探しのオマケ付き。
これ!これ!これが好きなんだよなぁ。
本編の内容は、
「青き月光でねじれた『おとぎばなし』は猛き月光で正されねばならない」
これに尽きますね。
この一文だけでもワックワクが止まりませんよ!
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ひゃっほ~う!!!
ついに!
ついに連載再開!
しかも「最終章」なんて銘打ってあるからには、とうとうデイモスと美奈子の関係にも決着がつくんですね。
あああああああ、待ち遠しかった!
でも最終回は見たいような、見たくないような。
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毎回、衝撃の何巻!!!
とか煽られてるんですが、今回が1番衝撃的でした。
第1話からここへ来て、まさか女子高生ガチンコバトルに発展するとは思いませんでしたよ。
なんにせよ、今回輝いていたのは、何と言っても克己君ですね!
いやぁ、ヤツはやれば出来る子だと信じてましたよ!
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発売から2週間以上過ぎてますが、感想書きますよ!
何故、いっつも発売日直後に書けないのか!?
購入してるのに書けないのか!?
それはね、儂の感想スタイルに問題があるからですよ。
儂の場合、まず、みんなに見てもらいたい!と思うコマを4~6つくらい、スキャンすることから始まります。
これがね…なかなかアレでね…
たいした感想書いてないくせに、コレのせいでね…
やっぱちょっと時間掛かるんですよね、選んでると。
なので休日の方がやりやすい。
でも休日は休日で予定があると出来ない。
仕事の日には疲れてて出来ない。
というワケで感想が遅れたりするんですよ。
まぁ、悪いのは仕事ですね、仕事。
はぁ…食って寝て、アニメ見てゲームして漫画読んでるだけでゼニーが入ってくる魔法の国があればいいのに。
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PEACH-PIT初の二桁台コミクスだそうです。
そっか…
ローゼンはあんなことになったもんな…
あ、そうそう表紙は董奉と紅棍。
儂の好きな董奉はいいとして、紅棍のカットが下すぎやしませんか?とか思ったら、一応、全身のカットから抜いたものだったんですね。
や、特に問題は無い。
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カバーをめくると、そこには黒レーサー様が。
はぁ…セバスチャンてば、何を着てもカッコイイですねぇ。
できることなら儂も、彼が咥えている手袋になりたい…うふふ。
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これ、発売日から気になっていたんですが、悩んだ挙句やっぱり買うことにしました。
買って良かった~。
皆川センセーはやはりいい。
なぜにこんな話を思いつくのか。
お脳の中を見てみたいですね。
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帯にですね、
「女子高生SEXバトル突入!!!!」
って、デカデカと書いてありまして、ね…
あほぉぉぉぉぉ!!!!!
そんなん書かれたら、純真無垢な乙女じゃレジに持ってけないじゃないかぁぁぁ!!!
え?儂?
純真無垢な乙女ですが、しれっとした顔でお会計済ませましたよ?
儂、リガルド好きなんですよね。
だってライオンキングでしょ。
ずっとあの姿のままなら良かったのになぁ。
いやぁ、今更ながら惜しい人を亡くした。
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はわわわわわ!!!!!!
で、出ましたよ!
12巻がいつの間にか出てましたよ!
んもう11巻と間が開きすぎて、どんなだったか良く覚えてないんで、今度時間があったら全巻読み直します。
いや~、でも表紙の紫の熊たん、カワイイですよね☆
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前作と違って、アリサのモテっぷりにギリギリしてます。
なぜなんだ!?
なんで皆、こんなお口ポカ~ンな女がいいんだ!?
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ん?
ん~?
そろそろこの物語も終盤に近付いてるのかな?
今回、春居さんの過去が描かれたワケですが、それをジュンちゃんが嗅ぎ付けちゃいましたからね~。
でもジュンちゃん、まだ確証には到ってないから、テコ入れ的な何かが今後あるのかも?
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この漫画もCD出たり、イベント決まったり、順調な感じですね。
それにしてもアレだ。
3巻で、いきなりカイが丸くなってビックリだ!
アリスに対するトゲトゲしさが90%減だぞ。
何があった?大人の都合か???
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王仁丸出るって!
王仁丸出るって!
言ってたのに!!!
前の巻で言ってたのに!
いや、なんか違うようなこと言ってたけど、期待してたのに!!!
儂は王仁丸が見たいんじゃァァァァァ!!!!!
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良かった、全くの新作だった!
今まで出てたヤツは加筆はあったけど、同じ内容の本ばっかで、今回もそうかと思って警戒してたら、あるスジから新作だって教わったので、安心して買ってきたぜ☆
買ってよかった!めっちゃ面白かった!
斉藤が炸裂だ!!!!!
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儂、このホムンクルスなら一緒に暮らせる!
ヤベェ!かわいい!まりもじゃん!
ニタニタ笑いが堪りませんよ!
夕日を眺めながら語り合いたい!!!
あ、そうそう、荒川センセーが良い事言ってましたね。
もし神様がなにか1つあげると言ったら?
国会図書館!
その手があったかァァァァァ!!!!!
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ああああああああああああああ!!!
これ、年末に出てたのに気付かなかった。
いっつもコミクス発売は、密林でチェックするのに気付かなかった。
儂も老いたのかのぅ…
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ああああああ、忘れてた!
というか、知らなかった!
発売されてるのを見落としてた!
ダメだ、儂、早くなんとかしないと…
でも一応、感想書きます。
なぜなら、キルシュちゃんが可愛かったから。
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きたよ、きましたよ『聖女の烙印』!
このエピソードが1番好きです。
思えばこの辺りから、エステルのことがめっちゃ好きになったんですよね~。
それまでどうでもいいヒロインだったんですが、このエピソードで彼女の目覚めを見て、んもう、ものっそい大好きに。
あ、聖下の次にね☆
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17巻は、愛海まつりでしたね。
大ゴマばっかでなかなか話が進まないのがアレですが、人間のえげつない表情がうまく表現されてるのも大ゴマなんで、まぁいっか。
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儂の行きつけの本屋・蔦屋さんでは、相変わらずこのマンガが平台に面出しされてます。
入荷冊数は多くないんですよ。
むしろ少ないんですよ。
でも絶対面出しされてます。
店員の中に、儂と気のあう愉快な仲間がいるのかもしれません。
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カバーをめくると、11巻から15巻までの「鼻」の正体が書かれてましたね。
21巻からは「口」になるのかしら?
それはいいんですが、15巻は文句無しに面白い!
儂、この巻が1番好きかもしれません。
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アニメよりもコミクスの方が、キャラが生き生きしてて好きなのは儂だけでしょうか。
そして、2巻の表紙に史明たまが出てらして、ひゃっほぅ☆ってなったのは儂だけでしょうか。
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もう1ヶ月くらい前に出てたのに、気付きませんでした。
うわぁ、なんでだろう。
買ってるコミクスの発売日は念入りにチェックしてんのになぁ。
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めっちゃ触り心地いい表紙!!!
いやいやいや、そんなことは別にいいんですが、やはり皆川センセー。
期待を裏切らない面白さ。
買って良かったです。
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5巻は、桜舞い散るシーンが印象的な隊長2人の過去話と、第2がメインの話。
つか、第2大好きなんだよ。
なんだよ、カッコ良過ぎて鼻血吹くかと思ったよ。
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作画のシン・ヨンカン先生も描き慣れてきたのか、だんだん紅虫が美しくなりますね~。
ヒロイン・みどりちゃんも可愛いから好きです。
黒髪でスレンダーな子はいいね!
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毎回毎回ワケわかめです。
や、ストーリーは単純なんですよ。
でもセリフが難解で、色々考えているうちに混乱してくるという悲惨な結果に…
そして1回読んだだけじゃ理解できないのがまた辛い。
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ぶっちゃけますと、ガンダムは種と運命くらいしか知りません…
なのでゲルググとか言われても、ふぅ~んって感じなのですが、このマンガは面白いですね☆
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これで完結とはもったいない!
でも由貴センセーだって「ボチボチやっていけたらなぁ」とおっしゃってるんで、期待は持てそうです。
つか、これ、魔女エンドでいいんだよね!ね!
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忘れもしない小学5年生の頃。
このマンガに出会った儂は思ったものです。
「ドルイダスに、儂はなる!」
それから年数経ちましたが、なかなか魔法使いにはなれません。
どうしたら。
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毎度のパターンなんで、特に書くこともないんですが、
夜中に能登ボイスで
「いっぺん、死んでみる?」
とか言われたら、ウッカリ死にそうなので。
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表紙の血まみれの腕は、アレですか?
15巻と繋げて1つの絵になるのですか?
それとも特に意味はないのかしら?
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14巻は、ショートストーリーが積み重なって、1つの大きな流れになってましたね。
つか、特に感想っていう感想も浮かばないんですが…
好きな作品なんでイチオウ。
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貰ったバトンの中に、「理想の異性は?」「結婚相手は?」といった質問があるんですが、それに返す儂の言葉はいっつも、
『背中を預けられる相手』
です。
その言葉を挙げる時、いっつも脳裏に浮かぶのがガッツ。
なんと言うか…もし自分が戦場にいると仮定して、パートナーが自分の背中を守ってくれる安心感を抱きつつ、自分と相手に向かってくる敵を切り裂き、叩き潰し、薙ぎ払えたら最高なんじゃないかと。
なんの不安も無く、自分の力を発揮できる安堵感って大切ですよね。
ええ…あの…儂=ガッツのイメージになるのですが…
儂、繊細でか弱い乙女なんですがね。
剣とか…剣というにはあまりにも大きすぎた。大きく、ぶ厚く、重く、そして大雑把すぎる、それはまさに鉄塊だった。みたいな剣とかは持ちたくも無いんですけどね。
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荻野センセーの担当さんは、夏コミにまで偵察に行ってくれる模様。
それは趣味と実益を兼ねてるんでしょうか?
興味津々です。
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表紙は儂のイケメガネベスト10に入る鼈甲さん。
やはりメガネはいい。
癒される。
って、メガネ掛けてないやん!
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出ましたね~、9巻。
ホント、待って待って待ちくたびれましたよ。
でも相変わらず面白かったです。
やっぱ平野センセーは天才ですね。
そんな天才に敬意を表して、9巻は正座して読みました(全裸で)。
カバーもそっと優しくめくりますよ(全裸で)。
あれですね。
「アーカード?んなモンほっとけ!!
全艦目標 京アニ!!ってか宇治市!!」
これは歴史に残る名文句だと思います(全裸で)。
それと、
「ジオン軍はどうすれば勝てた?」
に、
「ギレンが赤のベヘリットひろえば。」
の回答にも大爆笑でした(全裸で)。
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ヤバイ…
儂、前作の最終回って読んでないから、みんなの役回りが微妙に把握できてない。
日曜あたり情報収集してくるかな、古本屋で。
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さっき、何もしてないのに、突然パソコンの電源が切れたぞ!
ご寿命!?
で、電子ドラッグ!?
カタカタカタカタカタカタカタカタカ
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13巻はテレサとミリア姐さんの外伝が拝めます。
週刊少年ジャンプで読みましたが。
あああああ、儂、クレイモアはコミクスで読む派なんだよぅ。
だからジャンプSQ.も買うかどうするか迷ってるんだよぅ。
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雑誌・バーズ自体は見たことも触れたことも無いんですが、何故か持ってるバーズコミクスは100冊くらいという不思議現象が、儂の本棚で起こってます。
んで、斎藤岬センセのコミクスも、退魔針以来からご贔屓。
出てくるキャラも美人さんばっかで、ヨダレが止まりません。
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しばらくぶりに本屋へ行くと、藤田センセーの新刊が出てましたよ。
って、これ、めっちゃ面白いやん!
なんで1巻のみなの?!
これは続き物で読みたいィィィィィ!!!
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ドラマも終わりましたね~。
まったく見てませんでしたが。
だって、儂、原作派だからイメージ崩したくないんだ、薗田くんの。
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ダブルフェイスを読んで、いっつも思うことがあります。
ストーリー自体は勧善懲悪もの。
でも、読後にしんみり考えさせられることが多いんですよね。
この13巻にも
「不公平だねぇ。世の中に不公平のタネは尽きまじ…ってか。」
で〆る話があります。
不当たりを出したら倒産しなきゃならない会社社長と、親のコネで何の努力もしないでダラダラ働いている若者を対比させてるんですが、まさにその通り。
で、彼らが今度どうなるのかってことが、何の暗示も無いまま、話はそこで終了。
多分、その後は読者がどうにでも想像してくれってことなんでしょうが、モヤモヤ感が募ります。
や、でもこれはこれで正しい終わりなんですよね。
このまま描き続けると、間延びして面白くなくなると思うし。
毎回「う~ん」って余韻を引きずるのが、このダブルフェイス。
ちょっぴりストレスになりながらも、続きが出たら飛び付かずにはいられない、そんな漫画ですねw
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17巻は丸ごと鉄平ちゃん祭り。
やっぱ鉄平ちゃんは、何やらせても可愛いですね。
彼(女)こそ、この漫画のヒロインですよ!
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♪消してぇ~リライトしてぇ~
ハガレンを見ると、この曲が儂の頭の中で流れます。困ったもんだ。
あ、表紙のオリヴィエ様、ステキですね。
勇ましいのに、唇がピンクでぷっくりツヤツヤなの。
キュンときた!
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買う気は無かったんですが、ホントにウッカリ買いまして、ウッカリ面白かったです。
これぞ、冒険活劇って感じ。
コミクスの背表紙はアレか?
2巻3巻と続くうちに、1つの画になってくってヤツか?
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ついに最終巻。
新キャラ投入で、これから盛り上がりを見せるだろうってトコで終わって残念でなりません。
どの漫画を切るか悩むくらいなら続けさせろよ!
ジャンプ編集部ゥゥゥ!!!
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12巻サイコーだぜ!
中のストーリーも珠玉と言っていいけどさぁ!
表紙がめっちゃカッコ良くね?
そして、あかねちゃんの紹介が「天下無敵の美少女」になってるよ?
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NORAは赤い表紙だったのに対して、2ndは青。
続けられたら良かったのにね…
ぶっちゃけNORAの最終話で、「2」に続くって魔王さまが仰ってた時には、もうやめたほうがいいのになぁと思ってたんですが、純粋に面白かったです。
筧センセーは長いストーリーを描くより、短編を重ねた方がいいと思う。
続き物は冗長で、ちょっと食傷気味でしたが、SUREBRECはいいテンポで話が進んで面白かったですよ?
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4巻は過去のサッポロFM乗っ取り事件と、今現在の出来事が交互に描かれています。
やっぱり細野センセーは、話の運び方がうまいなぁ。
さすがGu-Guガンモ。
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黒く 正しく 美しく。
その魅力にやられて早半年。
待ち遠しかったですぅ。
んでね、カバーをめくるとね。
ギャース☆
作者は、儂に悶え死ねと言うのかッ!!!
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表紙のリア姉の乳に釘付け☆
なに、デオンったら遠慮して膝枕なのかしら。
ここは思いっきり乳の谷間に顔を埋めるべきだわよ!
で、カバーをめくれば…
パイルダーオォォォォォン!!!!!
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17巻にして、やっと本編に戻ったって感じですよね?
今まで過去のエピソードばっかでしたが、ここにきて、それが全て集約されてきましたよね。
この予備戦で全てのことに決着が着くのかしら?
そして17巻の表紙、これは誰だったかしら?
…
…
…
あ、いえ、菅クンっスよね。
わ、分かってましたよ。
や、ゴメン…ホント言うとホントに分からなかったっス。
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どっこの本屋にも置いて無くってさぁ。
密林で注文したさぁ。
みんな、ナめてるよね!
紅虫をナめてるよね!
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3巻もルーイ様がいつもの様に、ぶっ飛ばしてくれますが、過去の記憶が絡んだり、ちょっぴりホロ苦い展開でもありました。
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絶望した!
8巻の終わり方に絶望した!
帯すら掛かってない尋常じゃない薄さの8巻に絶望した!
「完結です」って書いてある本屋のポップにも
絶望したァァァァァ!!!!!
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このマンガ、全く知りませんでした。
ええ、ある日マガジンを読んでいると、このマンガの広告ページがあったんですよ。
ドラマ化決定!
とか書いてあったので、ふ~ん、またネタに困ったTV曲がマンガ原作でドラマやんのね。
興味ねぇって思ったんですよ。
で も さ
ヒロインがデヴで、イケメン男子に脂肪を揉みほぐされて、キレイになってくって内容じゃないよ!
うっわ~、コレ、めっちゃ気になる。
デヴの1人としては、めっちゃ気になる!
ということで、全巻購入☆

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6月ウツにかかったせいで、色んなことが後手後手に…
このマンガも、6月始めに出てたけど、気にしない気にしない。ひと休みひと休み。
あれ、これ、この漫画で1番面白い巻じゃね?
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♪ティリッティ~ ティリッティ~ ティリリティリリリ デュンデュン
遠くを見てる その眼差しは 心の中の 声を聞いてる
(全体、スタッカート気味で)
8巻の表紙は赤。
エロ河童カラーでしたね(オイ
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最終巻です。
呆気なかった…
つか、もっと続いても良かったんじゃぁ…
いや、もっと続けて欲しかった…
真島、カムバァァァァック!!!!!
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ドラマCDが9月に発売決定だそうで。
神父様が、子安!
子安が「判決死刑」とか言うんだ~。
「全裸に靴下」とか言うんだ~。
うっひょ~、めっちゃ聞きたい!
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9巻の表紙はカテリーナ様。
あまりの煌びやかさに、恐れ多くて手に取るのをためらいましたよ。
決して、
うわっ、怖ッ!
鉄の女、怖ッ!
って思ったわけじゃないですよ。
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第一部完結です。
つか…なんて言うか…
このマンガは5~6巻くらいまでがサイコーだったなぁ(遠い目)。
最後、「オレの冒険はまだまだ終わらないぜ!
筧一成先生の次回作にご期待下さい☆」
みたいな終わり方だったし。
うん、なんかさ、作者が第2部の構想を思いついちゃったから、1部はさっさと終わらせちゃお。ぶっちゃけ飽きちゃった☆って感じがミエミエでさ…
カズマなんか、最終的に空気っぽくなって、何もしないで人間界に帰っちゃったしさ。
あれ?
ノラとカズマって、ダブルで主人公じゃないの?
とか不満たらたらですが、カズマはノラの成長を見て、彼を信じた上で人間界に帰還したって、ホントは分かってんだからねッ!
べ、別に、MY SWEET メガネが散々だったから、ブツクサ言ってるわけじゃないんだからねッ!
ノラが、難しい魔力コントロールをしながら、世界を支えることに。
まぁ、元気玉の応用みたいなもん。
でも、自分1人じゃ暴走する魔力を抑えきれない様子。
がんばるらしーけどね。
つか、ノラとケイニーって、似た者同士でお似合いじゃね?
ダリアは…悪くないけど、ノラの悪ノリを止められないと思うし。
ガツンと言ってくれる子の方がいいと思うよ?
どーでもいーけど。
…このナゲヤリ感想は…儂の愛しのメガネがアッサリやられちゃったから…
ノラ好きな人はゴメンなさい。
ホント、メガネがさぁ…
期待してたのにさぁ…
ああああああ、ノラ達にコテンパンwにノされて壊れちゃったよ。
や、以前もこんな感じだったけど。
こう、もっと芯の通った悪魔ちゃんだったのになぁ。
思えば、このメガネに出会ってからかしら。
儂が、二次元メガネ最高最強☆
メガネこそが正義!
世界はメガネの為に!
って、公言してはばからなくなったのは…
このネルたんに出会って、メガネの素晴らしさを再確認できました。
んもう、容姿といい、性格といい、蝶サイコーだったんですよね。
ううん、今までもこれからも、儂のベストメガネは、この悪魔ちゃん。
いくつになっても、言い続けます。
ネルたん、好き好きw
…最期はアレだったけど…
ううん、いいの、メガネだから。
きっとまた素晴らしいメガネとして生まれ変わり、いつかきっと再び出会える。
そう信じてるわ☆
…2部でも素敵メガネが現れます様に♪
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藤田和日郎センセーの最新刊。
この人の作品は、どれ読んでも面白いですね。
これも良かった。なんだか映画を見てるような面白さでした。
つか、「月輪」を「がちりん」って読むのよ!
がちりんよ!
カッコ良くね?
見たものを全て殺す「邪眼」を倒す為に、片田舎へやって来たケビンとリード。
メガネはいいですね。
メガネにスーツ、もしくは白衣なぞ着ると、犯罪ですね☆
彼らの目的は、ただ1つ。
かつて邪眼と対峙し、生き残った1人の老いた猟師を迎えに来たこと。
しかし彼は、娘の言うことしか聞きません。
最初は2人を追い返しましたが、娘・輪の叱咤で東京へ行くことに。
輪とウヘイの間には確執がありましたが、今回のことで、輪の心も氷解。
全力で泣いた!
藤田センセーは、こういうエピソードがバカうまくて憎らしい!
メインキャラ1人1人の過去もサラっと描き、彼らに感情移入する以外、ほかに方法がないじゃないよ。
んもう、みんな死なないで!
またまた全力で泣け!
過去を清算する為、1人で死ぬ気のウヘイがカッコ良過ぎです。
話す言葉も洒落てやがるぜ。
邪眼・ミネルヴァだって、もちろん生きる権利があります。
全ての生物を死に追いやる化け物でも、簡単に存在を否定することは、あまりに乱暴。
ミネルヴァの最期の言葉に、彼の命を想って涙が出ました。
ご冥福をお祈り☆
にしても、やっぱ話の纏め方が上手い!
んで、各キャラが立ってる!
ん~、これ、続編読みたいなぁ。
イギリスの角から毒が出てくるモンスター退治も描いてくだたい。
以上。
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早いもので、もう11巻。
表紙の人物が逆さまじゃないあたりが、リニューアルって感じですかね。
これで、近所のつたっぽい名前の店で、逆さまに置かれることもないだろう。
それを儂が正しい位置に直すこともないだろう。
巻末のインタビューがネウロに代わって、バイオレンス度もさらにパワーアップ。
これからも目が離せませんよ。
11巻の目次に潜む、栄えある犯人は…
彼のエキセントリックな家具の愛し方には、敬意を表してもいいかもしれませんね。
お友達にはなりたくないけど。
あ、池谷も。
彼の名前のモデルが、松井せんせーのお友達ってのにビックリ。
多分、こんなキャラじゃないとは思うけど…
個性的な人とお知り合いなんですね☆
11巻のメインは、HALとの決着。このエピソードが1番好きかも。
ヤコちゃんも、人間として大きく成長したし。
なんといってもラストが、こんなにきゅんきゅんな迎え方をするとは。
いい!
やっぱ愛情てのはいい!
その大きな感情は、人によって世界を滅ぼしかけたり、全くもってコントロール不可能。
でも最終的には、全ての人を救うんですよね。しんみり。
そういや、篚口くんも、この事件を通して成長しましたよね。
まぁ、正しい礼儀作法を12時間も見たくはないけど。
でも、これがある意味、拷問だなって分かりつつ、このDVDを見せる笛吹さんの性格の良さには、ちょっと惹かれました。
この巻、最後のエピソードは、ヤコのアルバイト大作戦。
ネウロによって、ギンギンのブラックゾーン金利で借金を背負わされたヤコちゃん。
がんばって返済しようと、辿り着いた先は…
それにしても、ヤコちゃんを苛めるネウロの笑顔は輝いてるなぁ。
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魔剣モルギフを探す旅に出たユーリ達。
途中、お船の中でイケメンと踊ったり、筋肉と踊ったり、幼女と踊ったり、色々楽しそうです。
でも、セーラー服を着た海賊たちに襲われ、旅行気分から一転、緊迫したムードに。
そこでドカンと、魔王の力が爆発☆
食べ散らかした骨付き肉の骨が、海賊(とコンラートたち。あら、メーワクね。)を襲います。
で、骨が「正義」を形度って一件落着♪
って、キモいねっ。
だけど、折角助けてやったのに、人間たちはユーリ達を監禁。
ちょっぴり、ほろ苦い気分を味わいながら、自力で脱出。
とっとと、モルギフのある島へ。
ギャース!
モルギフかわいいよモルギフ!
ユーリに甘噛みしたり、微笑みかけたり↑、すっげ懐いてるよ(ウソ
これはいい剣を手に入れましたね~♪
こっちはこっちで、色々楽しそうですね☆
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これが最終巻。
駆け足で最後まで突っ走っております。
ディーヴァの気持ちを知った小夜ですが、あくまでも殺す気。
その為には、すぐ揺らぐ心を捨てる決心もしました。
展開が早くて、ついていけない部分もありますが、アニメよりも賢くて感情豊かなこっちの小夜の方が好きですね。
ムリして感情を押さえつけてるってのが、ヒシヒシと感じられて切ないです。
つか、疑問なんですが、アニメ見てなくて、マンガだけ読んでる人には、この展開はOKなのかしら?
儂的には、最終ステージのシーンは急ぎすぎてたと思うんですが…
休眠期が近く、翼手に襲われてもロクに反応できない小夜を助けに来たのはソロモン王子でした。
血飛沫すら輝きに変えてみせる王子のフェロモンにクラクラです。
リク君とクローンシャールも参戦。
立派になって(ホロリ
この後の「生きたい よ…!」が切実で、もう涙が。
小夜だって何度も考えたんだろうなぁ。
でも皆の前では冷徹に振舞って、自分を追い込んで。
そんなに自分の存在を罪だと思い込まないで欲しいですね。
ハジは、小夜を殺す唯一のモノ、ディーヴァの血を無くす為に彼女を殺す覚悟を決めました。
でも、小夜はハジのそんな気持ちにも気付かないで、ディーヴァと自分の最期だけを見つめてるんだよね。
にしても、今回のハジの見所は、キスシーンじゃなくて、ネイサンを倒した後に、手に付いた血をペロリンチョする所だと思うの。
エロス!
自分だけを見つめて欲しいの!
なんだか処女くさい理由で、人間をオール翼手化しようと考えたアンシェル兄さん。
ホント、狂ってる!
まぁ、この後ディーヴァがやられた時のお顔はホントに狂ってやがりましたが。
なんだかんだで、アイツもアイツもアノ人も生き残ったコミクス版BLOOD+。
儂はこのラストで大満足です。
それにしても、永遠の14歳になっちゃったリク君が1番成長したんじゃないのかと思ったこの巻。
アニメなら、カイが大人に成長したことを実感できたラストだったんですが、コミクスは色んな人が生き残った為に薄い存在に…
まぁ儂としては、ソロモン王子とかヴァンが腹黒く生き残ってくれて嬉しかったですが。
あ、ヴァンがリク君を倒そうとしなかったのは、アレですか?
半ズボンフェチだからですか?
と、ちょっぴり謎を残しつつ大団円。
そうそう、最初の見開きカラーは、小夜とディーヴァの見たかった未来なのかなぁと思うと感慨深いです。
渋~くビールを飲むアンシェル兄さんが何とも。
このカラーは、BLOOD+ファンなら絶対見て欲しいです。
コミクスを最後まで読んで、このカラーを見ると、「ああ、終わったんだな」って感無量。
ホント、この物語に出会えて良かった。
桂先生、お疲れ様デス。
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懐かしいよ!アリーズ!
最初はwktkしながら読んでましたが、ヘラの扱いがアレなんで、結局最終話を見ずにストップ。
なので、どんな結末を迎えたか知らないままにⅡ購入、なんで?
ぶっちゃけ、ポセイドンが主人公でも良かったんじゃね?
ナルミ、ヒロインであるアリサを幼い頃から見守るという、おいしいポジションで登場。
しかも、どんなことがあっても彼女を守るそうです。
アリーズと違って、昔の記憶を持ちながらも、心は別の人間と転生しているキャラがチラホラ出てきます。
でもって、ギリシャに赴いたアリサは、そこでハデスの生まれ変わり・シュウに出会いますが、ポセイドンのせいでシュウのキャラが霞んじゃってて笑えます。
や、悪くはないんだけどなぁ。
素直クールって好きなんですが、ナルミのインパクトの前では薄いんですよね。
アポロンが大人になってコンニチワ。
無邪気な笑みっていうより、狂気を孕んでるって方が正しいような笑顔。
アリーズの時のアポロンはどこ行ったのかなぁ。
昔のキャラの方が(アポロンに限って言わせてもらうと)好きだったので、ちょっと寂しいです。
で、受け受けしいヘルメスにも変な笑いが。
彼、あんな女顔って…狙ってんのかな?
アポロン様は、瀬戸内海のどっかの小島で神殿を築いて、何かを企んでました。
これは笑うシーンでいいんだよな?
その神殿もハデスとポセイドンによって、サックリ破壊。
やっぱり輝いてたのはポセイドンでした。
贔屓目に見なくても、そうだと思うんだけど…
つか、出てくる皆がセレブってのは、どうにかならんかったんか?
ビンボー人からしてみれば、ムカつくぞ?
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篠原千絵センセーの話は好きなんで、見かけたら買ってます。
んでもこれは次の巻も買おうかどうか悩むなぁ。
なんつーか、毎回読みきりのオムニバスなんですが、出てくる女の人たちが好きになれない。
ホテルの従業員さんは、魅力的な人達なのでプラマイ0みたいな?
一見さんだけ利用できる、どこにあるか分からないホテル・霧の森ホテル。
疲れた人がネコに案内され、フラっと入ってしまうってパターンです。
一旦、中に入ると、霧に包まれているので、外の景色は見えません。
で、2度と利用できません。
1話の主人公は、自分を裏切って結婚する男のマンションの前で自殺を図ろうとしてました。
ダメじゃん。
男、結婚しなくて正解☆
2話の主人公は、成功した画家か弁護士を目指す苦学生を取るかで悩んでいる女。
フザケンナ。
3話の主人公は、子供に愛情を注がれない女の話。
この話が1番良かったかな。
母と子供と、もう1人の男が絡んだお話なんですが、これが1番奇をてらってて、しかも切なかったです。
どのヒロインも最終的には、このホテルで癒され、再生の道を歩んでいくので読了感は悪くないです。
んでも、もうちょっとヒネりが欲しかった…
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4コマのコミクス出ました。
もうね、墨丸こいちセンセーの描く.hackキャラが大好きで、コミクスになるのをず~っと待ってたんですよ。
何がいいって、カイトが黒くてステキ。
もう黒ってもんじゃないですね、それを通り越した黒さが大好きです。
アトリも電波最強モードで、大満足。
こんなにカワイイのに。
↓
オーヴァンのグラサンも思わず割れるぜ☆
ああ、もうホント、カイトってばカッコいいですね。
さすが、全編通しての主人公☆
あれ?ハセヲは…?
って、まあ、ハセヲ君がフツー過ぎて薄ぃ~んですよね、この4コマ。
他のキャラが濃過ぎってのもあるけど。
このコミクス、他の漫画家?さんも描いてはるんで、同人誌のようですが、まあ、欲を言えば
墨丸こいちセンセ-1人だけの
コミクスを読みたかった…デス。
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ハイ!
いつもの様にカバーをめくると、そこには目くるめく別世界が…
3巻でもパー校生徒会の面々が、少子化に伴う高校の統廃合の生き残りの為に頑張ってますよ。
それにしても、いろんなマンドラゴラを見てきましたが、こんなステキなマンドラゴラは初めてです。惚れそう…
まず、他校に無い部活動の提案。
相変わらず、中二階堂はヴァカでした。
こんな桃太郎の方が好感持てますね☆
途中、バレー部を強化しようと頑張ったり、ボイン家庭教師を家に呼ぼうと頑張ったり、STOP THE 心霊現象で頑張ったりしましたが、
全て空回り。
それがパー校生徒会クオリティ♪
為になる話も満載!
儂なんか、合体とんぼどころか、合体ハエを見たことあるぜぇ!
ああ、ホント、中二階堂ってヴァカだよなぁ。
ホント、大ッッッ嫌いw
でも、いつまでも記憶に残るのは中二階堂なんだ…
特にアレですね。
巻末の4巻の予告。
毎回、スバラシイ物ですが、今回も秀逸ですね。
「学園革命伝ミツルギ
陰陽ハルマゲドン戦記
幻魔もののけゲゲゲ大戦編」
いっそ、この方向で行って欲しいです。
これの中二階堂はステキなザコキャラ臭がします♪
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なんだかんだで12巻。
コミクス出るのが遅くてギリギリしてますが、最新刊がひょっこり出てると嬉しくなりますね。
ぶっとい足で、ヒールの高い靴を履くのはやめよう。
心から、そう思った瞬間。
まぁ、儂の場合、高いヒールを履く機会がないので、周りからハラハラしながら見られることはないと思うんだけど…
ダイエット、ガンバロ。
ダブル・フェイスは、マジックとサラ金の話なんで、やっぱ毎回お話がシビアなんですよね。
で、サラ金なんで、取り立てる人と取り立てられる人が出てきますよね。
借金作った人は、それはもう悲惨な感じだし、取り立てる人は狡猾って言うのかな?ま、仕事だから仕方ないけど。
こういう、上向きで仕事に取り組める人は好感が持てますね。
ま、狡猾だけど。
今回、じゅんちゃんメインの話が巻末にきてて、じゅんちゃんスキーな儂には嬉しかったです。
お盆に田舎へ行って、お墓の相が悪いってイチャモン付けられましたが。
おばあちゃんのこの一言は、得心のいくものですね。
儂の死んだジジイも、優しくて強い海の男でした。
遠い先祖のことは分からないけど、近い死者たちは親近者のことを見守ってくれてると思います。
なので、エセ占い師とかがゴチャゴチャ言ってると、結構ムカつく。
それが他人の家のことであってもね。
よく夏になるとTVが特番組んでるけど、ああいうのはキライ。
稲川純二は好きだけどw
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内容は全然知りませんでしたが、表紙を見て買いました。
儂にしては珍しい…
でもさ、おさげのメガネっ子ってツボなんだもん。
男前な性格のカノンが、ある日突然ブローチを拾い、魔女っ子にヘンシーン☆
魔法の国・カラットの女王候補の代理で戦うんだって。
で、親友同士の女王候補は、仲良くキノコアイスを堪能してましたとさ。
女王になるルールは、ブローチの5つのくぼみに石を嵌めていくこと。
でも、石にも人格(石の意志だってw)があって、一筋縄ではいきません。
妙な3ヴァカトリオも出てきて大変。
けど、それで魔女っ子2人が共闘することに。
まあ、1人は魔女っ男子 だけど…
それにしても、「肉うどん」の掛け声で変身したり、強力な魔法を唱えるのに有利なロッドで、アルトを殴り倒したり、ワイルドなカノンにキュンときました。
やっぱメガネっ子はいいのぅ。
個人的には
「ぶっちゃけ奉行Ⅲ」
が、とても気になりました。
ぶっちゃけ見てみたい。
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前の巻で全滅ってことになってて、どうなることかと思いましたが…
まずはラファエラの過去話からスタート。
って、訓練生時代のテレサに遭遇してたんですね!

いつみてもテレサはカワイイ!
強くて美人で面倒見もいい!
理想!理想!
んで、ラファエラは満身創痍のルシエラと邂逅。
ルシエラは自分の妹であるラファエラを、ずっと愛していたみたい。
でも人間の心を失った彼女を、生かしておくわけにはいかないんですよね。
せっかく再び出会えたのに、可哀想な別れでした。
でも正直な話、ルシエラの退場って呆気なくね?
7年経っても容姿が全く変わらないクレアさん。
なぜなら主人公だから(違
そして全滅したはずなのに生きている。
なぜなら主人公だから(←これは正しい
7年経っても諦めずにラキを探すクレアがラヴいですね。
死んではいないって信じてるのがいい。
ラキもきっと大きくなって、いい男に成長してるだろうし、期待大です。
ミリアさん、カッコイイ!
つか、この人、なんだかんだ言って、クレア大好きだよな。
生き残りの7人の中で、儂の性格は間違いなくヘレンに近いです。
だからだと思うの。
見ててイラっとくるのは。
認めたくないけど、同 属 嫌 悪 ☆
なんだか…時代が変わるとクレイモアにも男子がいるのねって思ったら…
女子かよッ!
見えねぇよ!
断然、リフルを応援します!
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この子はいい!
とんだ妄想、想像力の持ち主だぜぇ!
でもアルのもみ上げが、こんなにあったらちょっとイヤ。
大佐って、最初登場した時、上昇志向の強いヤな大人かと思ってたんですよね。
すいませんでしたぁぁぁぁぁッ!!!
ホント、見くびってました。
銃殺ですか!?
儂、銃殺ですか!?
にしても、自分の未来がおそらくそうなることをも覚悟の上で、軍のトップを目指すマスタングは漢の中の漢だと思います。
…長生きして欲しいなぁ。
戦争って、被害者、加害者を分けるのが難しいですよね。
心から自分を責めて、幸せから遠ざかろうとする人間がいる。
でも、復讐を誓った人間から見れば、「だから何?」でしょ?
それって只の自己満足だもん。
だからって、ノックス先生を責めることは誰も許されない行為ですよね。
なんて言うか、そのぅ、つまり、儂が言いたいのは、
ノックス先生、いつだって気兼ねしないで、家族と一緒にコーヒー飲んで下さいよ!
ってこと。
エド達はメイちゃんを追って、北の大地へ。
うぉぉぉぉぉぉぉ!!!
アームストロング少将、大好きですぅぅぅぅぅ!!!
北の大地の様に厳しいのに、唇ツヤッツヤなのよ!
しかも頭も切れるし、腕も立つのよ!
これはもう惚れるしかないよね!!!
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退魔聖伝ブクオフに売っちゃったから、キャラの把握とかストーリーの把握とかがナニですが…
イザナギ流の呪いによって、警察署を蟲毒の入れ物に変えられ、
今から皆で殺しあってもらいます状態。
今回の主人公。
めっちゃ強い案山子。
これでメガネとマフラーをつけてたら最強。多分。
とりあえず、色んな意味でビックリする敵が次々と孔雀を襲います。
困ったね☆
この人が、こんなに大きな存在になるなんて…
出てきて3ページくらいで退場かと思ったんですけど…
それにしても荻野センセーは、色んなことを勉強してはるんやなぁって思いました。
儂も神話学をライフワークにしてるので、眷族とか、物部とかの文字を見ると思わず興奮。
特に物部村には、いつか行ってみたいなぁと思う所存であります。
いざなぎ流のお祭りとか、直に見てみたいですね~。
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ついに10巻ですよ、オメデトー!
カラダを張って「1」を演出するヤコちゃんに涙です。
このカットは大人の都合でボツにならなかったのか…
そうそう、カバーをめくると、6巻以降の<目の写真の正体>も載ってました。
10巻、ケヅメリクガメだそうで…え?
ケヅメ…?何、それ?ケツ?
HAL編もスライマックス。
篚口くんも、まあ、ヤコちゃんに自分の動機を見破られてからは、憑き物が落ちたみたいに、スッキリしてましたね。
山の夜道を徘徊して、大丈夫なのかと心配してましたが、拾われたようで、何よりです。
苦労してるよね、笛吹さん。
出世して欲しくてさぁ!!
それにしても、ヤコちゃんの食費をちゃんと経費で落とせたのかが心配です。
最終決戦に向けて、いい表情のヤコちゃんがステキです。
一時期、自分はいらないんじゃないかとか悩んでましたが、やっぱネウロにはヤコちゃんが必要。
ネウロはホントにいいパートナーを見つけたなぁ、としみじみ思うのでありました。
で、次巻から突撃隣の愉快犯をネウロが担当…
怖ぇ!!!
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今回もカバーをめくると真白木祭りだったり、キャラデザの真白木の乳輪が途方もないことになってたり、面白さレッドゾーンです。
真白木のTシャツの文字にそんな秘密があったとは…
いくらヒマでも自分で毎回書き換えるなんて芸当は、コイツにしか出来ねぇぜぇぇぇ!
この2人、いつかくっ付くのでしょうか?
いっそのこと、矢射子が戸籍縁組で宏海の妹になれば、一生守ってくれる…けど、意味無いよね。
諸君。
世の中にはいいメガネと悪いメガネがいる。
木嶋は明らかに前者だと思わないかね?
そんな感じ。
それにしても毎回、作品の話をしてくれたり、質問に丁寧に答えてくれたり、大先生はこまめで良いひとですねあだちみつる。
あ、この巻には人気キャラ投票結果も載ってます。
11位以下がズラリと載っていて圧巻。
最高だった…
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BSのお天気お姉さんに採用された天宮。
でも、番組の女帝・角舘ちず子のせいで、初日からカッパの着ぐるみで登場という、嫌がらせを受けました。
だけど、天宮さんはこんなことで動ずる人じゃありません。
ネットの女子アナのスレ立てをしたり、色々企んでるみたいです。
さっそく、女子アナ追っかけ歴20年のヲタが食いついてきたぜ。
お天気お姉さん2日目には、プラグを抜かれ、画像が見えないという嫌がらせ。
でも逆にそのことでスタッフの心を掴んだ天宮さん。
つか、画像も見ずにお天気情報を伝えることが出来る彼女の才能が恐いです。
だからこそ、角舘も彼女を脅威に感じるでしょうけど、あんまりイジメすぎると後がどうなるか考えただけでもオソロシイ。
天宮は、プラグを抜いた本人の反応を見に、謝罪と言う形で会いに行きました。
つか、何を考えてるか分からないので、不気味さMAX。
天宮さんって、おそらく子供のまま大きくなったんだろうなって思います。
それもとびきり賢い子供。
だからこそ、自分の味方だと認識したら、天使のような振る舞いを見せるし、敵だと判断したら徹底的に潰す。
まさに羊の皮を被った虎。
でも嫌いじゃない(こればっか)。
にしても、札幌FM時代の事件がなかなか明かされないので、ヤキモキしてますよ。
次の巻では全貌が分かるのかしら?
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