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2010年1月の記事

2010年1月 9日 (土)

伯父さんがくる!!

「魔太郎がくる!!」的な感じのタイトルをつけましたが、叔父さんは物凄く良い人です。

でも突然やって来るから、ウチのニャンコがビビるんだぁ。

 

昨日、儂が仕事を終えて帰ってくると、親父と伯父さんがコタツで一杯。

広島のどっかで限定3000本で発売している日本酒で一杯。

上機嫌でした。

それに反比例して、ニャンコのピノさんの目付きといったら…

いつもはストーブに近い椅子の上で女王様気取りなのに、食卓テーブルの下で縮こまってんの。

で、目は伯父さんをじっと睨みつけています。

まさに、「このうらみはらさでおくべきか」風な目で、じっと睨みつけています。

うん、ウチのピノさん、どうにもこうにも他人が嫌いというか怖いらしくって、家族以外には心を開きません。

なので、誰かが来るとさっさと2階に上がって隠れてしまいます。

けど最近、寒いでしょ。

どうも寒さと怖さと比較して、怖さの方をガマンしたらしいです。

ガマンしたのはいいけれど、自分のしたい様に出来ないから、伯父さんを睨みつける、と。

 

あかんやん!

 

伯父さん、悪くないやん!

うちの親父みたいに声を荒げたりもしないし。

何がイヤなの?言ってみ?

コートを脱ぎながら、自分の部屋まで行く儂のあとを付いてくるピノさん。

「うんにゃにゃ にゃんぎゃにゃ にゃにゃぅぅぅ。」

とか何とか、まるでクトゥルー召喚呪文の様な鳴き声あげながら付いてくるピノさん。

うん、ゴメン。

何を求め訴えてるのか分からんわ。

とりあえず廊下は寒いので、居間に入ります。

ええ、伯父さんのいる居間に入ります。

 

ピノさん、動きがとまってやんの!

 

でもいつまでも廊下にいると、冷気が漂ってきて堪らんので、さっさと扉を閉めます。

ピノさんを抱きかかえて、居間に入れてから扉を閉めます。

「ぃにゃぁぁぁぁああああああ!!!」

ってピノさん、鳴いてたけど。

ものっすごく爪を立ててイヤがってたけど。

それを見た伯父さんが、ちょっぴり傷付いた表情を浮かべたけども。

 

どっちかというと、伯父さんの方が可哀想な瞬間でした☆

とっぴんぱらりのぷぅ。

 

1月3日は親父の日

毎年1月3日は、親父の誕生日であります。

いつもはアサヒス~パ~ドゥラ~イをあげるんですが、おかんがダメダメ言うので別の物に変更。

「にゅげちゃん、ビールはもうたくさん頂いたから、買わなくていいからね。」

酷く冷たく言われました。

まぁ…仏間を見渡せば、近所の人やら親戚に頂いたアサヒス~パ~ドゥラ~イが山積に。

そら…いらんわなぁ。

でも毎年テキトーにビール渡してたし、いきなり違うもんって言われても。

う~ん。

悩む儂におかんがアドバイス。

「にゅげちゃん、ベストを買ってあげて。」

あぁ…うん。なんかジャケットか何かを新調するやらなにやら言ってたなぁ。

高くつくやん!!!

 

ビールより高くつくやん!!!

 

儂、ワーキングプアなのに。

でも仕方ない。

親父の誕生日もあと何年祝えるか分からんし。

そんなワケで新年初売りで、色々安くなっている所へGO!!

初売りへエグゼよ☆ってな感じでGO!

 

え~!?

安くなってるよ~!

半額以下のヤツもあるよ~。

さすが初売りだね~。

 

なんとなくお正月で金銭感覚が狂っていた儂は、自分の服×2と、自分のスニーカーと自分のタコ焼きを買い、初売りを満喫☆

いや~、買った買った。楽しかった~。

え?

親父の?

なんかね、紫色のもっふもふ素材のベスト買ってやった。

あとケーキ?

 

もう充分だろう。

 

ついでに100グラム1050円のお肉を200グラム買って、夜はすき焼き。

親戚から送ってきた下仁田ネギですき焼き。

お~いし~い☆

肉もネギも最高っすよ!

肉、がんばって高いの買ったかいがあったっすよ!

200グラムじゃ到底足りんので、安い肉と混ぜ合わせて煮たけども。

高い肉の柔らかさと風味といったら。

や~、ひっさびさにこんな肉食ったなぁ。

親父の誕生日も祝ってやるもんだなぁ。

 

しかし高くついたがな。

 

2010年1月 2日 (土)

ファイナルファンタジー13 第5章をやってみた

ガプラ樹林を行くライトニングさんとホープきゅん。

なんとここでホープきゅんが前衛を希望。

ライトさんも、少年の成長に心を動かされたのか、それを許します。

「前だけ見てろ。背中は守る。」

カッケー!!!!!

生涯に1度は言って見たいセリフ!!!

 

ホープきゅんは、自分が足手纏いになって置いて行かれることを恐れていました。

なので体力の限界が来ても、先へ行こうとカラ元気を見せます。

そんな彼を安心させる為、ライトさんは自分のナイフを渡します。

「お守りだ。」

って、それ、大事なナイフじゃないんですか、ライトさん???

 

つか、ベヒーモスを倒したあとのクロウラー?

何匹おんねん。

めっちゃ辛かったわぁ。

どうしろっちゅーねん。

コイツら、どっちが前か後ろか分かり辛いし。

奇襲攻撃しにくいねん。

犬を見習え犬を!

ケツに向かって剣を一刺しやで!

ブッス~で奇襲成功やで!

 

 

その後、休憩していると、ホープきゅんがナイフを危ない目付きで見つめております。

大丈夫?いきなりキレてライトさんをぶっ刺したりしないよね?

 

ちょっと脅威に感じたのか、何かあったのか聞くライトニングさん。

言いよどむホープきゅんでしたが、

「私はお前のバックアップだ。」

の一言で、母がスノウのせいで死んだことを明かします。

ホープきゅんは強くなって、スノウに思い知らせることを考えている模様。

あばばばばば!

ホープきゅんが!

儂のホープきゅんがダークサイドに堕ちている!!!!!

 

あ、そうそう、そんなことより、

「私はお前のバックアップだ。」

名言ですね!これも1度は発してみたいセリフです。

 

 

休憩を終え、再度歩き出した2人は、途中でサイコムの死骸を見つけます。

ホープはこのままでは可哀想と手を伸ばしますが、ライトさんがそれを制止します。

いちいち同情していては、真っ直ぐ前を見て進めない。

迷って立ち止まったら、絶望に追い付かれるのだと。

まだ若いホープきゅんには理解し難いだろうと思ったライトさんは、「作戦」だと考えろと指示します。

「作戦」だと考えれば、余計なものは目に入らないから。

ホープきゅんは、作戦名を「ノラ作戦」と名付けました。

奇しくも「ノラ」は母の名前。

なんかこぅ…皮肉な感じもしますよね。

で、その最終目的はスノウへの復讐。

彼自身も間違っているのは分かっているのですが、簡単に割り切れないというのが実情です。

「ごめんじゃ済まされないんですよ!」

最後に必ずスノウの笑顔がちらつくというホープきゅん。

そりゃ~、ごめんじゃ済まされんわな。

せめてライトさんが一発ブチかましてた顔が浮かんだら、まだ溜飲が下がったろうにな。

 

ライトさんは、ホープママを殺したのはスノウではなく、聖府だと説きます。

しかし納得できない彼。

まぁ、復讐対象者が明確な姿を取っていた方が、憎しみも持続しますもんね。

 

 

つか、小ボスのユイジンシャン、強くないですか?

スモーク無いから、サポートキュアデュエル、途中でサポート切れて、もう1回サポートキュアデュエルですよ。

しんどいよ。

あ、もうキュア&キュアなんてしてないから。

アサルト/キュアだから。

2人で回復し合いっこって、どんだけ仲良しやねん。

イヤやわ。

 

倒したら通用口ゲートを抜ける道が。

「ノラ作戦、第一段階成功。」

「…上出来だ。」

思わず吹いたけど、なんだかんだでライトさんがホープきゅんに優しくてホロリ。

しかし、アレですよ。

甘やかすと癖になりますからね。

多少はブって分からせた方がいいんじゃないですかね?

 

「お前の『勝って当たり前ですよね』ってのがムカつくんじゃァァァ!!!」

ってね☆

 

 

 

その頃のリンドブルム。

とうとうルシ狩り作戦が開始される模様。

スノウも参加するの?

「ごめん…義姉さん。」

おいおいおいおいおい!!!!!

ごめんじゃ済まされねぇんだよ!ごめんじゃ!

何考えてんの、コイツ?

ワケ分からん。

 

ファイナルファンタジー13 第4章をやってみた

はいはい、また花火の回想ね、回想。

どうやら今回のメンバー全員が、この花火大会を見に来ていた様子。

ライトニングさんは警備を兼ねてですが、ぼんやり花火を眺めていますね。

つか、横に並んだ恰幅のいい上司!

コイツが実にいいキャラです。

まさに、はぐれ曹長純情派って感じ?

今となっては曹長の安否が気遣われますが、まさか…後々敵となって立ちはだかるってことは…

 

 

さてさて、パージ当日、ライトニングさんはセラの為に列車に乗り込みます。

ここで怖ろしい事実。

軍関係者はパージ対象外なんですってよ。

大人の約束事って、怖いね。

アフロはライトニングさんが何かを起こしそうなので、同じ列車に乗った、ってことですかね?

アフロもまだまだ謎の多いアフロです。

 

 

そして今、現在。

「どっからせーのよっこいしょ!」

ヴァニラの楽しそうな掛け声がダンジョン内にこだまします。

なんだかんだでホープきゅんと合流。

逃げる算段でも、結局ぐるっと周って同じ道に出ちゃったワケですね。

骨折り損です。

やはり逃げてはいかんのだよ、逃げては。

 

ライトニングさんに置いて行かれたホープきゅん。

「付いて行けっこないし、帰れっこないし、もう嫌だよ!」

ついにキレます。

まぁ…まだまだ子供だもんね。仕方ないよね。

チェリーは家に帰って、パパンと一緒に部屋の隅でガタガタ震えながらお祈りの準備でもしといたらいいよ。

でもパパンとは確執があるみたい。

家に帰ったって…と、しょぼくれます。

そんなホープきゅんにアフロが一言。

「心配しねぇ親なんかいるか!」

あれ?アフロ、子供がいるのかしら?

 

そんなことはいいとして、この3人パーティ、アタッカーがいないから辛い!

儂、物理攻撃でガンガンいくのが好きなのに。

う~、モンスター倒す時間が長くなった~。

イヤイヤ~。

そろそろヒスが出そうな儂の前に、やっとライトニングさんが光臨☆

 

儂「待ってたぜ!」

アフロ「待ってたぜ!」

 

うわぁ~、儂とアフロの声がハモった!!!

うん、儂、この時はリアルに「待ってたぜ」って発言してたもん。

アフロとのシンクロ率が異常値を示しているわ。

やばいやばい。

 

ライトニングさんと合流した所で、ドレッドノートと戦闘。

コイツに勝つと、改造が可能に!

ふ~、このタイミング。遅いか早いか良く分からないけど、とりあえずライトニングさんの武器だけ改造。

他の人達は…まぁ…いいや。

や、素材が無くなったとか…ううん、なんでもない。

 

ライトニングさんは、エデンに向かうつもりだそうです。

コクーンの敵になるのかという問いに、

「私は道具で終わるつもりはない!」

とキッパリ。

使命如何に関係なく、聖府のファルシを倒すと決めたみたい。

なんだか八つ当たりの様ですが、感情のぶつけ先を見出せないのだから、当然と言えば当然なのかも?

もしスノウに会ったら、彼も倒すのかと聞かれると、ライトニングさんよりもホープきゅんの方が「スノウは敵です!」と断言。

彼もまた、感情の矛先をスノウに向けることで、何とか立っているんですよね。

ちょっぴり可哀想。

 

 

ライトニングに付いて行くか迷っているアフロに、ヴァニラは一声。

「逃げよ。」

付いて行っても逆に足手まといになると言います。

う~ん、何でもいいけど、ヴァニラは逃げ癖がついてんのかな?

やたら逃げたがりますよね。

 

 

一方、ホープきゅんは強くなりたい一心で、ライトニングさんに付いて行きます。

ライトニングさん、そんなホープきゅんにちょっぴり心を許したのかしら?

「ライト」って呼んでいいってさ。

おいおいおい、ホープきゅん!

なんだかんだでウマいことやるよね!

ねぇねぇホープきゅん、強くてクールなお姉さんと、可愛くて優しいギャルと、どっちが本命!?

 

 

で、ここでドレッドノートに乗って移動という、面白いことが出来るように。

ちょ!ちょ!敵がゴミ虫の様に弾き飛ばされてるよ!

なんだコレ!反則じゃないのか!?そしてCP値は入るのか!?

クリスタリウムの成長がかなり気になる儂ですが、ここで楽しい乗り物タイムは終り。

お姉さんとの楽しい道行きも、ここで終り。

ええ、ライトニングさん、ホープきゅんが足手纏いになったと感じた瞬間、ブチ切れましたよ!

彼女もこの状況にテンパリ過ぎていたみたい。

自分の身を守るので精一杯なので、ホープきゅんまで守れない。

先へ先へと進んで行かなければならないのに、ホープきゅんがいたら、それもままならない。

それで思い余って叫びます。

 

「邪魔するヤツは全員敵だ!」

 

パネェ!!!!!

ライトニングさん、容赦無さ過ぎっすよ!でも大好きだ!

 

儂がこの発言でコントローラー持って仰け反っている間に、オーディン登場。

 

し に ま し た 。

 

あ~うん。

この辺までね、ライブラの操作方法ね、分からなくてね。

しんでやっとチュート見ようとね…ふふ。

 

っいよ~っし!

これでオーディンの倒し方が分かったぜ!

とりあえずキュア&キュアね!

ボッコボコにされるから、まず、ふたりはキュアキュアね!

んで、デュアルフォースね!

攻撃態勢整ったら、デュアルフォースね!

これを繰り返していたら、ゲージ溜まったし、すかさず□ボタンをポチっとな。

すると、なんということでしょう。

オーディンが馬になったではありませんか!

え~!!!いい!これはいい!

シヴァよりも断然カッコイイ!!!

これからガンガン召喚しちゃう☆

 

 

この戦闘で何かが吹っ切れたのか、ライトニングさんの態度が軟化。

「もういい、鍛えるぞ。

さっきは済まなかった。」

男前やわぁ!!!

ライトニングさん、男前やわぁ!!!

で、こっからのホープきゅんに対するライトニングさんの言葉が全て優しさ仕様に変化。

なんだろう、ケツがむずむずするよ?

 

 

その頃のアフロとヴァニラ。

アフロがイラっとするほどマイナス思考。

おいおいおい、おかしいのは髪形だけか?

シャキっとしろよ、シャキっと。

 

あ、そうそう。ここで初めてボムが出てきたんですが、ボムっぽくない…よね。

ううん、認めない!

あの球体に憎々しい表情でメラメラ燃えてるヤツじゃなきゃ、ボムって認めないんだから!

 

 

一方、どうでもいいんだけど一応。

捕らえられたスノウは、リンドブルムに連行されます。

つか、さ!

シドさんが出てきましたよ!

シド・レインズですって!

めっちゃカッコイイんですけど!

ええええええええ!?

ねぇねぇ、これが今回の「シド」なの!?

歴代№1くらいのハンサメンじゃね?

あ~でもⅦのシドも好きなんだよなぁ。

Ⅶのシドは態度がハンサメン、こっちのシドは顔がハンサメン。

どっちも甲乙付け難い!!!

ヒーハー!

 

 

 

話に戻って、と。

聖府はルシの公開処刑を行うつもりの様です。

それで乱れた人心を落ち着かそうって魂胆だって。

組織も国家レベルになると、始末に終えませんよね。

でもスノウは、そんなことよりセラのこと。

この脳筋がっ!

 

う~、しかし7日目のボーダム回想でちょっと見直したかも。

セラがルシになって、一旦は膝を落とすスノウ。

でもすぐに彼女を追うんだよね。

「今さらひとりは絶対無理だ!」

出会ってふたりが当然と思う様になった今、彼女が何になろうとも気持ちは変わらないんですよ。

や~んハーレクインハーレクイン☆

ここだけ見ると男前なんだがな、スノウ。

うん。

 

きみは はつゆめを みたか?

儂の初夢は、ゥイィ~っぽい名前のゲーム機が当たって(決して購入ではない)、大喜びしている夢でした。

当たるかな?

 

それはいいとして、今朝はいい天気だったので、洗車したんですよ。

で、FF7章の途中で飽きて、外を見たら小雨降ってやがんの。

何故?

 

あ、それはそうと、年末の紅白、奈々ちゃんの曲だけ物凄いアップテンポで1コーラス。

何故?

NHKはきでもくるったのか?

 

 

うん、初夢のことより、こっちの方が気になった。

テヘリ☆

 

2010年1月 1日 (金)

ファイナルファンタジー13 第3章をやってみた。

スノウ、なんか知らんがハイテンション。

“皆が幻視したラグナロクを倒してコクーンを守る”

それこそが自分たちの使命だと主張します。

だってセラの使命が“コクーンを守る”だったから。

単純過ぎだろォォォ!!!

 

つか、セラの使命って「コクーンを守れそうな力の持ち主に、守ってくれって伝える」ことじゃないの?

だって、セラさん、何もせずにクリスタル化したもんね。

 

まぁ、頭湧いてるスノウはほっとくとして、現実を見ているアフロが一喝。

「俺達はコクーンの敵なんだぜ。」

ごもっとも。

しかしここら辺でアフロがネガティブになってきて、軽く鼻につく。

 

 

ビルジ湖をず~っとまっすぐ道なりに進んでいくと、セラのクリスタルを発見します。

彼女は湖のクリスタルと同化。

スノウ、さっそくクリスタルを切り離す行動に出ます。

他の皆も手伝い始めますが、ライトニングさんは彼女をここに置いていくことを決意。

追っ手が来るからとか言っているけど、変わり果てた妹の姿を直視できないってのが本音だろうなぁ。

 

先へ進む様に促したライトニングさんに、スノウは反発。

サイコムが追って来たら、自分が皆を守ると主張します。

さらに

「この世界を守って、セラも守る!」

な~んて言いやがるの。

で、ここからが見せ場。

「守れなかっただろうが!!!」

目の前にクリスタル化したセラがいるのに何言ってやがるんだ!?

ライトニングさん、そんな感じでスノウの顔面にパンチ1発☆

ひゃっはー!!!もっとやってくれ!!!

1章に1発でも構いませんよ!!!

 

 

と、ここで追っ手に発見されます。

し に ま し た 。

ふぅ…

 

パワースモークよ!

我に力を!!!

 

ヘイストの力って、本当に、すばらしいですね☆

 

で、敵を倒したら、ここでスノウが離脱。

他の皆は追っ手から逃れる為に、先へ。

スノウは残ってセラを掘り出すことに。

 

ホープきゅん、スノウに言いたい事を言おうとするんだけど、やっぱりまだ言い出せません。

これだからシャイなチェリーは。

ううん、儂、ホープきゅん大好きだけど。

 

 

そしてここで、バトルメンバーがライトニングさん、アフロ、ヴァニラにチェンジ。

このメンバー、1番やりやすいかも?

 

彼らはパージ包囲網が閉じる前に、急いで湖を抜け出します。

このゲームって皆がよく喋るんですが、ヴァニラの

「て~れってれ~♪」

には、ものっすごい脱力感を感じました。

うんうん。彼女は彼女なりに皆を元気付けようとしているんですよね。

分かる分かる。

で も 黙 れ 。

 

 

放棄都市の門まで辿り着いた御一行。

ここは炎がクリスタル化した幻想的な廃墟。

ヴァニラが浮かれてそこら辺をうろちょろしていると、カルラが襲ってきましたよ。

でさぁ、ここでヴァニラが悲鳴を上げるんだけど、女の子らしい「きゃー!」じゃなくって「あわわわわ」みたいな声でさぁ、ちょっと好感度アップした。

ええ、お察しの通り、儂、ヴァニラも嫌いです☆

 

あ、そうそう、ここも1本道のダンジョンなんですが、ちょっぴりショートカット出来る所があって、地味に感動しました。

道、1本だけじゃないんだね。

その先は1本道だけどね。

 

 

その頃スノウは案の定、軍に発見されていました。

「ルシ発見!」

なんかそんなこと言われていたけど、ルシ判定装置みたいなのを積んでいるのかしら。

だってパっと見じゃ、ルシかどうかなんて分からないですよね。

う~ん、不思議。

 

で、多勢に無勢。

大量の軍人さんに囲まれピンチのスノウの前に、妙な格好をした女子が2人出現。

特撮に出てくる女怪人みたいなコスの2人が出現。

 

シヴァシスターズwwwww

 

もう…ダメだ…

シヴァって、儂の中でめっちゃ美人の召喚獣だったから…もう…

しかも倒すとバイクに変形するしさぁ。

これが…13までやって来た集大成かと思うと、虚しいです…ね。

 

あ、そうそう。

召喚獣バトルは特殊バトルらしくって、やたらライブラしろってチュートで勧められましたね。

儂、ライブラの見方が分からなかったから、1回しにました。

し に ま し た 。

ライブラしたのに情報出ないよ!!てね☆

で、仕方なく、なんちゃらゲージが何で溜まるか(ライブラの操作方法を見直そうとしない儂)、じっと目を凝らしていたら、ライフガードの時に物凄く上がりますよね。

んで、やっと気付いたんですよ。ひたすらガード☆ってね。

そして□ボタン押して勝利、と。

ふ~、めんどくさッ。

 

あ、今ではライブラの見方、分かりますよ。

新しい敵には「ライブラ」してR1連打してますよ。

連打しなくてもいいのにね。ふふっ。

 

 

一方、ライトニングさん達はポンコツ飛行機で逃走。

なんとか追っ手を振り切ると同時に、パージが完了したことを知ります。

ええ、ジェノサイド終了のお知らせです。

怖い怖い。

 

 

やっと快適な空の旅が出来ると思ったのも束の間、ヴァイルピークスに墜落☆

ここでフラストレーションが限界に達したアフロがブチ切れます。

「あんたのペースにゃ付いて行けねぇよ!」

そんなアフロにライトニングさんは一言。

「愚痴る元気はあるんだな。」

ステキ!

ライトニングさん、ステキ!

身近に居たら、絶対イヤだけど、そこに痺れる憧れるぅ!

 

 

仲間割れした4人は二手に分かれることに。

ライトニングとホープ。

アフロとヴァニラ。

どっちも不安なパーティなんだが…

 

あけましておめでとうございます。

Cimg1526

今年もよろしくお願いします。

 

 

さてさて、元日なので1年の計でも立てようかな立てまいかな。

つっても、あんまりな計画だとヤル気も起こらないので、簡単なものを。

 

1 とりあえず買ったマンガの感想をブログに書き殴る。

  2009年秋~今まで買ったヤツを全然書いてないので、それは消化したいと思います。

  30冊くらい?

  ほっときゃいいじゃん、って言われそうですが、儂、その辺は気になって夜も眠れなくなるので。

 

2 デジカメ写真を整理する。

  500枚くらい?

  整理した写真で、猫のものはスクラップブッキングにする。

  儂のにゃんずの魅力を余す所無く!!!

 

3 痩せる。

  毎度毎度のことですが、今年こそは!

  最近、精神的に追い込まれていて、自分自身に興味が湧かなくなったので、気持ちを新たに自分を磨いていこうと思います。

 

4 休日は朝9時までには起きる。

  もう起きたら午後2時とかはやめる絶対。

 

5 新たな趣味をつくる。

  石鹸でも作ってみようかと。ええ。

 

 

切り良く5つの真っ赤な誓いを立ててみます。

これくらいなら、全部出来そうだもんね。

よ~し、がんばるぞ!

 

 

 

 

 

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