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2010年1月 2日 (土)

ファイナルファンタジー13 第4章をやってみた

はいはい、また花火の回想ね、回想。

どうやら今回のメンバー全員が、この花火大会を見に来ていた様子。

ライトニングさんは警備を兼ねてですが、ぼんやり花火を眺めていますね。

つか、横に並んだ恰幅のいい上司!

コイツが実にいいキャラです。

まさに、はぐれ曹長純情派って感じ?

今となっては曹長の安否が気遣われますが、まさか…後々敵となって立ちはだかるってことは…

 

 

さてさて、パージ当日、ライトニングさんはセラの為に列車に乗り込みます。

ここで怖ろしい事実。

軍関係者はパージ対象外なんですってよ。

大人の約束事って、怖いね。

アフロはライトニングさんが何かを起こしそうなので、同じ列車に乗った、ってことですかね?

アフロもまだまだ謎の多いアフロです。

 

 

そして今、現在。

「どっからせーのよっこいしょ!」

ヴァニラの楽しそうな掛け声がダンジョン内にこだまします。

なんだかんだでホープきゅんと合流。

逃げる算段でも、結局ぐるっと周って同じ道に出ちゃったワケですね。

骨折り損です。

やはり逃げてはいかんのだよ、逃げては。

 

ライトニングさんに置いて行かれたホープきゅん。

「付いて行けっこないし、帰れっこないし、もう嫌だよ!」

ついにキレます。

まぁ…まだまだ子供だもんね。仕方ないよね。

チェリーは家に帰って、パパンと一緒に部屋の隅でガタガタ震えながらお祈りの準備でもしといたらいいよ。

でもパパンとは確執があるみたい。

家に帰ったって…と、しょぼくれます。

そんなホープきゅんにアフロが一言。

「心配しねぇ親なんかいるか!」

あれ?アフロ、子供がいるのかしら?

 

そんなことはいいとして、この3人パーティ、アタッカーがいないから辛い!

儂、物理攻撃でガンガンいくのが好きなのに。

う~、モンスター倒す時間が長くなった~。

イヤイヤ~。

そろそろヒスが出そうな儂の前に、やっとライトニングさんが光臨☆

 

儂「待ってたぜ!」

アフロ「待ってたぜ!」

 

うわぁ~、儂とアフロの声がハモった!!!

うん、儂、この時はリアルに「待ってたぜ」って発言してたもん。

アフロとのシンクロ率が異常値を示しているわ。

やばいやばい。

 

ライトニングさんと合流した所で、ドレッドノートと戦闘。

コイツに勝つと、改造が可能に!

ふ~、このタイミング。遅いか早いか良く分からないけど、とりあえずライトニングさんの武器だけ改造。

他の人達は…まぁ…いいや。

や、素材が無くなったとか…ううん、なんでもない。

 

ライトニングさんは、エデンに向かうつもりだそうです。

コクーンの敵になるのかという問いに、

「私は道具で終わるつもりはない!」

とキッパリ。

使命如何に関係なく、聖府のファルシを倒すと決めたみたい。

なんだか八つ当たりの様ですが、感情のぶつけ先を見出せないのだから、当然と言えば当然なのかも?

もしスノウに会ったら、彼も倒すのかと聞かれると、ライトニングさんよりもホープきゅんの方が「スノウは敵です!」と断言。

彼もまた、感情の矛先をスノウに向けることで、何とか立っているんですよね。

ちょっぴり可哀想。

 

 

ライトニングに付いて行くか迷っているアフロに、ヴァニラは一声。

「逃げよ。」

付いて行っても逆に足手まといになると言います。

う~ん、何でもいいけど、ヴァニラは逃げ癖がついてんのかな?

やたら逃げたがりますよね。

 

 

一方、ホープきゅんは強くなりたい一心で、ライトニングさんに付いて行きます。

ライトニングさん、そんなホープきゅんにちょっぴり心を許したのかしら?

「ライト」って呼んでいいってさ。

おいおいおい、ホープきゅん!

なんだかんだでウマいことやるよね!

ねぇねぇホープきゅん、強くてクールなお姉さんと、可愛くて優しいギャルと、どっちが本命!?

 

 

で、ここでドレッドノートに乗って移動という、面白いことが出来るように。

ちょ!ちょ!敵がゴミ虫の様に弾き飛ばされてるよ!

なんだコレ!反則じゃないのか!?そしてCP値は入るのか!?

クリスタリウムの成長がかなり気になる儂ですが、ここで楽しい乗り物タイムは終り。

お姉さんとの楽しい道行きも、ここで終り。

ええ、ライトニングさん、ホープきゅんが足手纏いになったと感じた瞬間、ブチ切れましたよ!

彼女もこの状況にテンパリ過ぎていたみたい。

自分の身を守るので精一杯なので、ホープきゅんまで守れない。

先へ先へと進んで行かなければならないのに、ホープきゅんがいたら、それもままならない。

それで思い余って叫びます。

 

「邪魔するヤツは全員敵だ!」

 

パネェ!!!!!

ライトニングさん、容赦無さ過ぎっすよ!でも大好きだ!

 

儂がこの発言でコントローラー持って仰け反っている間に、オーディン登場。

 

し に ま し た 。

 

あ~うん。

この辺までね、ライブラの操作方法ね、分からなくてね。

しんでやっとチュート見ようとね…ふふ。

 

っいよ~っし!

これでオーディンの倒し方が分かったぜ!

とりあえずキュア&キュアね!

ボッコボコにされるから、まず、ふたりはキュアキュアね!

んで、デュアルフォースね!

攻撃態勢整ったら、デュアルフォースね!

これを繰り返していたら、ゲージ溜まったし、すかさず□ボタンをポチっとな。

すると、なんということでしょう。

オーディンが馬になったではありませんか!

え~!!!いい!これはいい!

シヴァよりも断然カッコイイ!!!

これからガンガン召喚しちゃう☆

 

 

この戦闘で何かが吹っ切れたのか、ライトニングさんの態度が軟化。

「もういい、鍛えるぞ。

さっきは済まなかった。」

男前やわぁ!!!

ライトニングさん、男前やわぁ!!!

で、こっからのホープきゅんに対するライトニングさんの言葉が全て優しさ仕様に変化。

なんだろう、ケツがむずむずするよ?

 

 

その頃のアフロとヴァニラ。

アフロがイラっとするほどマイナス思考。

おいおいおい、おかしいのは髪形だけか?

シャキっとしろよ、シャキっと。

 

あ、そうそう。ここで初めてボムが出てきたんですが、ボムっぽくない…よね。

ううん、認めない!

あの球体に憎々しい表情でメラメラ燃えてるヤツじゃなきゃ、ボムって認めないんだから!

 

 

一方、どうでもいいんだけど一応。

捕らえられたスノウは、リンドブルムに連行されます。

つか、さ!

シドさんが出てきましたよ!

シド・レインズですって!

めっちゃカッコイイんですけど!

ええええええええ!?

ねぇねぇ、これが今回の「シド」なの!?

歴代№1くらいのハンサメンじゃね?

あ~でもⅦのシドも好きなんだよなぁ。

Ⅶのシドは態度がハンサメン、こっちのシドは顔がハンサメン。

どっちも甲乙付け難い!!!

ヒーハー!

 

 

 

話に戻って、と。

聖府はルシの公開処刑を行うつもりの様です。

それで乱れた人心を落ち着かそうって魂胆だって。

組織も国家レベルになると、始末に終えませんよね。

でもスノウは、そんなことよりセラのこと。

この脳筋がっ!

 

う~、しかし7日目のボーダム回想でちょっと見直したかも。

セラがルシになって、一旦は膝を落とすスノウ。

でもすぐに彼女を追うんだよね。

「今さらひとりは絶対無理だ!」

出会ってふたりが当然と思う様になった今、彼女が何になろうとも気持ちは変わらないんですよ。

や~んハーレクインハーレクイン☆

ここだけ見ると男前なんだがな、スノウ。

うん。

 

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