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2008年12月12日 (金)

ネウロ 19巻の感想

表紙は乳を強調している妖艶なジェニュイン。

ここまでデカければ、垂れない努力もハンパねぇだろうなぁ。

 

あ、そうそう、今回のオマケ「ジェニュイン調教ゲーム」!

お正月に家族でやったら、一家団欒にもってこいだよね☆

 

ヴァイジャヤの最初のターゲットは父親。

19

まぁ、この人、ちょっとした人で無しなだけに、あんま同情出来ませんでした。

でも良く考えたら、実の父親なんだよなぁ。

う~ん、う~ん…や、でも実の親を殺す子供って、リアルでも増えてますよねぇ。

 

なんつーか、吾代きゅんが言ってたじゃないですか。

「そんな奴等…本当に存在すんのかよ?」

実は「血族」ってのも、どっかの扉を開いちゃった、只の人間じゃないかって。

あ、扉っつっても、真理の扉じゃないっすよ?

その扉を開ける様に、後ろから背中を強く押すのがシックスで、ホントは彼らも道を踏み外し過ぎた人間じゃないかって。

ヴァイジャヤを見てたら、そんなこと思うんですよね。

彼の最期は後味悪くて、しんみりしました。

 

 

が!しかし!

しんみりの後は、イチャラブジムデェトheart02

192

最初から最後までヤコにべったりのネウロさん。

離れてて寂しかったからって、んもう、このバカッポー☆

まるでアレです。

彼女がマシーンを試す→「え~、こんなのできなぁい。」→「こんなのも出来ないの?ダメだなぁ。ちょっと見てて。」→「や~、○○くん、すっご~い!」→始終イチャイチャ→インストラクターさんは始終不快。

一歩間違えば、そんな光景が浮かんできそうな感じです。

193

ヤコがピンチの時も結局、カッコ良く登場して助けるしさぁ。

頭しっかり握ってるしさぁ!

ネウロさんてば、ヤコちゃん大好き過ぎだ!

 

 

デェトも堪能したネウロさん。

お次は生き生き攻撃タイムに移ります。

んもう、ずっとネウロのターン!ってくらいの侵略ぶり。

 

惚 れ ま す 。

194

特にこの顔。

 

い~い顔だなぁ。

ネウロ史上、1番いい顔なんじゃなかろうか?

思わず無敵の女王・ジェニュインも引く程のエグい表情。

さらに、ジェニュインが自分を調教しようとしているのが分かると、容赦無い攻撃を仕掛けてきますよ。

血族のみなさんも真っ青です。

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「我が輩は攻めるのが大好き」

少年ジャンプの主人公が言うセリフじゃねぇ!!!

 

ネウロは容赦無く、ジェニュインのあらゆる権利を没収☆

無慈悲にクリスタルヒトシ君をボッシュートする、どっかの草野さんよりハンパねぇ!!!

 

で、完全にネウロに屈したジェニュインは… 

 

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すっげ~いい下僕になりましたとさ☆

ああっ!ヤコちゃんのポジションが危うくなる!

な~んてね☆

 

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