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2007年11月15日 (木)

BOYSエステ 7巻の感想

ついに最終巻。

ちょっと短い印象で寂しくもありますね~。

さて、古本屋に売りに行こっと(マテ

 

紆余曲折あって、再び付き合うことになった響と静香。

良かったね!静香はどうでもいいんだけど、響は良かったね!

ホーK治したかいがあったね☆

 

これで順風満帆かと思ったのも束の間、ロンドンにエステ支店を立ち上げることになり、響もメンバーに。

でも響は、静香のことを想い、ロンドンに行くことを躊躇します。

ところがそこへ、娘思いの英国紳士が、響を訪ねてらっしゃいましたよ。

Boys7

英国紳士の娘も男に酷いことを言われて引きこもったデヴーだそうです。

自分とその子を重ねた静香は、寂しいのをガマンして、響にロンドン行きを促しました。

でもまぁ、静香の性格を良く分かっているBOYSエステのメンバーは、絶対、遠距離恋愛は成立しないって危惧しますけども。

そこで登場、七海センセーに化けた吉馬。

Boys72

亡霊でもイケメンならOKな静香には、激しく同意。

いいよね!イケメンなら、夜中に出てきても問題ないよね!

もう夜明けまで離さないよね、こっちが☆

 

で、吉馬に響の必要性を説かれた静香は、必死で空港に向かいます。

みんな、静香の困ったちゃんな性格を良く分かってるので、響が日本に残ることを快諾。

Boys73

あああああ、叶たま。

儂が代わりに付いて行きますぅ。

Boys74

七里からも応援されて良かったね?響。

Boys75

隣の愉快犯・吉馬からもがんばれコール。

良かったね?響。

 

これだけ皆に応援される恋愛も、ちょっと少ないですよね。

もうね、ホントにね、幸せになって欲しい、響には。

 

そして書き下ろしの叶たま。

Boys76

ロンドンへ行っても、やり手は相変わらず。

ステキです、叶たま!

はぁ…儂が癒してさしあげたい。

なんかこう…ブラックオーラで。

 

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