2017年8月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

猫と文具の好きな方、相互フォロー募集中

アルカナ

無料ブログはココログ

« 今年1番切ない話 | トップページ | 週刊少年ジャンプ42号の感想 »

2006年9月16日 (土)

BLOOD+第49話の感想

「二人の女王」

 

なんじゃ、こりゃぁぁぁぁぁぁあッ!?

いえ、面白かった…けども…?

 

オペラハウスに大量に湧いてる翼手のせいで、米国のメガネ長官はご立腹。

一緒に脱出しようとした飴ジャーノに、自分の退路は自分で確保しろ、バーカカーバお前のカーチャンデーベソ!

と、事実上の死刑宣告。

「もう…おしまいだ…」

黒色の飴をプルプル震えながら持つ飴ジャーノ。

ええ、もう愛しい!!!

ダメっ子がこんなにカワイイなんて!

大丈夫、その黒飴の中に仙豆が入ってて、スーパー飴ジャーノ化するんだよ。

で、☆が1~7個入ってる飴を集めて、沖縄で神龍呼び出して、ギャルのパンティとかもらっちゃいなよ。

キミなら出来る、飴ジャーノ。

だいたい、あの状況でメガネ長官が生き残るかどうかも分かんないもんね☆

長官といえば、ジョエルはどこへ… 

 

一方、ディーヴァとご対面な小夜。

「姉様、ボクのことを殺すんだね。」

二人とも剣を握って、ヤル気満々。

小夜の翼手完全否定論に、ディーヴァが顔をしかめます。

ディーヴァは、自分だけ人間扱いされ、なお且つ家族と認めてくれている人がいる小夜のことを羨ましがっていたのでした。

人間の世界のことを何も知らないディーヴァを開放したのは小夜。

どう振舞っていいか分からない舞台へ勝手に叩き出しておいて、人間らしく行動できなかったから、殺す。

ディーヴァは翼手としての本能の赴くままに動いたのに…

(この際、人間を殺すことがいい悪いは置いておきます。)

さらに、自分勝手な論理を展開する小夜に「信じられない」と、目を細めるディーヴァ。

儂はもう小夜に感情移入できなくなってるので、ディーヴァに味方してあげたいです。

 

その頃、アンシェルはハジが妬ましかったと大胆告白。

三本下まつげもディーヴァの花婿になりたくって堪らなかったそうです。

んも~、この筋金入りサンめッ!

そんなヘンタイのトークにも表情一つ変えず、サラリと言い返すハジがステキ。

「私は昔の貴方とジョエルに感謝しています。

小夜に巡り会わせてくれたのですから。」

どこまで行っても、まず小夜ありきのハジにキュ~ン。

んで、シュバリエの殺し方が今になって説明されてます。

どうやら、首チョンパか全て燃やすとオダブツらしいです。

そういや、ヘルシングも燃えて死んじゃった吸血鬼がいたなぁ。

それはいいとして、ハジとアンシェルの本格バトル開始~。

「全てを出し切るか。」

なんかハジの翼が伸びましたよ。ニュニュ~って。

つ、ついにハジの大活躍を見られるんですか!

んでも1発貰うのはお約束…

 

お外では、ルイスが1番脂が乗ってて美味そうだからという、不条理な理由でオトリ決定。

ナンクルナイカイが「死ぬなよ。」とデヴィッドさんと去っていきます。

うぎゃぁぁぁぁぁ!

ここへ来て安全牌のルイスが退場!?

「オレは不死身のルイスだぜ。」

し、死んじゃう!?

「あたいも不死身のルルゥだよ。」

うわぁぁぁぁぁぁん。

涙で前が見えません。

生き残って!

みんな、生き残ってぇぇぇぇぇッ!!!

 

その頃、お空ではハジとアンシェルが上空大戦争。

「そのピンク光線にはもう飽きました。」

アンシェルの体を引きちぎるハジ。

なんとかバトルになってるよ、ハジ。さすが最終話直前!

んでもハジも片方の翼を引きちぎられ満身創痍。

なんとかアンシェルを避雷針に縫い付けますが、ハジもダメージが大きい様で、クラっとよろめきます。

え、色っぽいだなんて…思いましたけど。

多分、同じ思いの乙女達が、全国に5万人くらいはいると思うので気にしません。

で、避雷針に縫いつけたはいいけど、決定的殺傷力に欠けるハジ。

あ、でも雷鳴ってますね。

あ…やっぱ、雷落ちましたね…

ううん、いいの。これはきっと今まで頑張ってきたハジに、神様からの贈り物だと思うの。

つか、ハジ、初めての勝利!?

うわ~い、ハジが勝った!ハジが勝った~!

 

街の翼手はコープスコーズの皆さんが排除中。

ピンクの鍵は軽くスルーの方向で、デヴィッドさんがなんとか生き残りそうなので、ホッと一安心です。

 

一方、姉妹喧嘩はさらに凶悪になって続行中。

「翼手はこの世に存在してはいけないって言うのね。」

ディーヴァは双子の赤ちゃんまで切る気かと、小夜に問いかけます。

言葉に詰まる小夜。

「姉様自身はどうするつもり?」

さらに畳み掛けるように問うディーヴァ。

あくまでも観客に徹しているネイサンの顔が、とんでもないことになってます。

怖いよ、ネイサン。

 

そして、舞台は進行します。

「もう、あなたと話すことは無い。」

「私も無いわ。」

お互いの刀に血を流す二人の女王。

 

ハジ、ドッカ~ンと勢い良くディーヴァの子供をヤリに来ましたが、失敗。

でもネイサンは戦う気は無いようです。

「二人の女王によって行われる決闘。

これを見届ける為に、私はここにいるのよ。」

「そして、私も…」

なんだろなぁ、シュバリエって。

結局、ネイサンも自由度高そうだけど、『血』に縛られてますよねぇ。

それは、人間同士の血の繋がりよりも強固なもののようです。

良くもあり、悪くもありってとこですねぇ。

 

そして、ついに長い戦いに決着がつきました。

お互いの体を貫く小夜とディーヴァ。

でも結晶化が起こったのはディーヴァだけ。

崩れ去るディーヴァに駆け寄る小夜。

「くっ付いて!くっ付いてよ!」

必死に崩れ落ちるディーヴァの左腕をくっ付けようとする小夜。

驚いた表情を浮かべるディーヴァ。

そんな二人の元へ、ネイサンが双子を連れてきます。

「可哀想なディーヴァ。」

ディーヴァは、ただ家族が欲しかった。

でも子供を宿したことで、自らの血の力も失われたそうです。

けれど、ディーヴァの死顔は穏やか。

永遠を歩む者にとって、恐ろしいのは孤独。

彼女は、それを消し去ってくれる確かな存在が欲しかっただけ。

その為だけに、行動してたんですね。

彼女の生い立ちが違っていれば、愛する者を抱いて、温かな日常が送れたかもしれませんが、それは最初から望めないことでした。

せめて、最期に手向けの花を。

あまりの美しさに神が存在を許さなかった青い薔薇と共に、彼女が天へ昇れる様に。

 

そしてネイサンにも最期の時が訪れます。

「小夜、私を殺してくれる?」

ネイサンは、ディーヴァの舞台を見届け、小夜の夢を叶える為、自ら小夜の刃にかかりました。

飄々として最後まで腹の底を見せてはくれませんでしたが、彼も愛する者達を失って尚、行き続けるのは苦痛だったのかもしれませんね。

「ありがとう。」

ネイサンの感謝の言葉が今でも耳に残ります。

 

「小夜…」

そっとうしろから抱きつくハジ。

堪えきれず号泣する小夜。

残されたのは、ディーヴァの双子。

全てを終わらす為に、小夜は双子に刀の切っ先を突き付け…

 

ここまでは良かったんだよなぁ。

 

最後…カイが来ますかそうですか。

そりゃまあ、ここで双子に止めを刺して、サヤハジもお亡くなりじゃあ、欝なラストですよ。

んでもなぁ…カイしかいないけどなぁ…儂としては、

止めに入るのルルゥでもいいやん!

いや、この際、スピリチュアルな存在になって背景が透けて見えるソロモンでも構いませんよ。

むしろ、長々と洗脳トークを繰り出してその気にさせちゃうソロモン王子の方がいいんじゃね?

で、みんなで沖縄に帰ろうよ。

半透明の王子も一緒にさ。

ナンクルナイサー。

 

« 今年1番切ない話 | トップページ | 週刊少年ジャンプ42号の感想 »

BLOOD+」カテゴリの記事

コメント

にゅげさん ご機嫌麗しゅう~

今週は・・・あの話は・・・「なんじゃこりゃぁぁぁぁあ!」・・・です。
49話だけみたら見れる内容ですけど・・

>大丈夫、その黒飴の中に仙豆が入ってて、スーパー飴ジャーノ化するんだよ。

ちょ、にゅげさん。仙豆は体力回復と傷治療のみですって!ドーピング効果はありませんww


>「オレは不死身のルイスだぜ。」
>「あたいも不死身のルルゥだよ。」

うわっ、脂肪フラグ来た!
いやし(い)系ルイスには生き残って欲しいけど・・・来週写真で登場しないか心配です。だって回想っぽかったし。

>あ…やっぱ、雷落ちましたね…

これ思ったのは5万どころじゃないですねw
私もアンシェルの30秒後の未来を予知したし!(笑

追伸

見ちゃったら必ずやるバトンは見てないですよ~

ただ 特攻の拓 に◎が入ってるのに噴いた!(見てるじゃん)
それにしてもなんでそんなに女性向けじゃないのをwwwwww

鷹2号さん、ごきげんよ~。
あ、やっぱり「なんじゃこりゃぁぁぁぁあ!」って思われました?
ホントに詰め込みすぎで困った展開でしたw

あ、仙豆にドーピング効果はありませんでしたか。でも大丈夫。ドーピングコンソメスープに入れたら全て解決☆

>うわっ、脂肪フラグ来た!
し、脂肪www
写真で登場はイヤァァァァァ!!!
きっと沖縄の美味しいものを食べ尽くしに、アイツは帰って来ますよ。だって不死身だし。

>私もアンシェルの30秒後の未来を予知したし
鷹2号さんに予言スキルが加わった!

>見ちゃったら必ずやるバトンは見てないですよ~
くっ…
鷹2号さんが、どんなものを見てるか知りたかったのに。
特攻の拓 はマガジン連載時に読んでましたw
「かぜでんせつ ぶっこみのたく」と読むことに気付いたのは、最終話の5話くらい前でしたw

ルイスもルルゥも大丈夫ですよ!!アルジャーノだってきっと!!

純粋に小夜の運命に心をはせられないのが哀しいトコロです・・・・ほんと、どうでゴホッ。

ディーバはかわいそうな子さんでしたね~。

にゅげさんごきげんよ~。

>なんじゃ、こりゃぁぁぁぁぁぁあッ!?

いやあ、まったく同じ気持ちデス!色んな意味で驚きの回でした。

>一緒に脱出しようとした飴ジャーノに、自分の退路は自分で確保しろ、バーカカーバお前のカーチャンデーベソ!

たしかにこんなこと言い出しかねないくらいに大人げなかったですよね、あのおっさんてば。心セマー!!

>黒色の飴をプルプル震えながら持つ飴ジャーノ。

最後の食事は黒糖飴?!
意外とひょっこり生き残ってる可能性も0ではないので、そこに期待するファンも多いことでしょう。

>で、☆が1~7個入ってる飴を集めて、沖縄で神龍呼び出して、ギャルのパンティとかもらっちゃいなよ。

それがいいよ!(笑)

>そんなヘンタイのトークにも表情一つ変えず、サラリと言い返すハジがステキ。

ハジってば下睫毛には全く興味ナシでご主人さま命ですね~。つれないんだから☆

>つ、ついにハジの大活躍を見られるんですか!

ついに勝ちましたネ!・・・勝ちましたが、ボミョウな気持ちでいっぱいデス・・・・。
>みんな、生き残ってぇぇぇぇぇッ!!!

ここ、やばいこと言い出すルイスにはハラハラさせられました!
うわ、もう死ぬ死ぬ死ぬ~って。ルルゥが出てきてほっとしました。
みんな生き残って!!

>え、色っぽいだなんて…思いましたけど。
>多分、同じ思いの乙女達が、全国に5万人くらいはいると思うので気にしません。

はい、その一人がここに参上っ!!
乙女かどうかは突っ込まない方向でよろしくです(笑)

>あくまでも観客に徹しているネイサンの顔が、とんでもないことになってます。

ものすごい悪役顔が続いていたので、「ラスボス?」と思っていたら案外いい人で拍子抜けでしたヨ!
あの顔はすごく非道なことして死ぬ顔ですよ?!
いやはや斬新な演出でした~。

>いや、この際、スピリチュアルな存在になって背景が透けて見えるソロモンでも構いませんよ。

そうそう、ソロモンのスピリチュアルな活躍を期待してたのに、なんかあっさりバトルも終了してしまったし・・・・もう出てこないんでしょうか(涙)
それでは~。

Radiotomさん、ごきげんよ~。
>ルイスもルルゥも大丈夫ですよ!!アルジャーノだってきっと!!
ですよね~。
最終話はみんなで沖縄でバーベキューですよね~。
飴ちゃんとか、奉行属性っぽいから、仕切りそうです。
「あ、そこ!肉はもう焼けてますよ!しいたけもちゃんと食べてくださいね!」
とかw

小夜は…スルーの方向でゴホ。

ディーヴァがホント、あんな扱いされて死んでいって可哀想でなりません。

しのぶんさん、ごきげんよ~。
怒涛のご都合主義に大絶叫。
>あのおっさんてば。心セマー!!
ケツの穴がちっちゃ過ぎますねw

>意外とひょっこり生き残ってる可能性も0ではないので
可能性に賭けてる人間がここに1人。
誰かが、クリリンのことかぁぁぁぁ!って助けてくれるに違いありません。

>ハジってば下睫毛には全く興味ナシ
中年太りなオッサンには目もくれません。
やはり太鼓腹かどうかが勝負の分かれ目になった模様。

>やばいこと言い出すルイスにはハラハラさせられました!
ですよね~。
ルイスはなぜか安心って思い込んでたので、思わず正座してしまいましたよw

>乙女かどうかは
いえいえ、充分乙女ですよ。

>あの顔はすごく非道なことして死ぬ顔ですよ?!
ね~。こいつヤル気や!って思ってたら、拍子抜けでした。

>ソロモンのスピリチュアルな活躍を期待してたのに
100%出てこない方に200万オーブダラーで。

アンシェル兄さんがあのピンク光線を口から出す瞬間が、口臭モワ~ってカンジに見えてしまって、不覚にも爆笑してしまった私です。

ああ今週末には終わってしまうのね・・・なんだかんだ言っておもしろかったのになあ・・・飴ジャーノ君、無事かしら・・・

姫、再びごきげんよ~。
ピンクの口臭光線。
世界最強の攻撃とみた!
臭すぎて皆オダブツなのね。とんだ偉大なる長兄じゃないの…

飴ジャーノさんはこの後、約15年間世界を放浪し、究極の飴に辿り着くのね。
そこで飴職人として修行して、一人前になってその飴を売り出したら、世界中で爆発的ヒット。世界の富豪の1人として、フォーブスに載っちゃったりするんだよ。
彼はこう語る-
「あの飴に出会わなければ、今の私はありませんでした。(おもむろにポケットから飴を取り出すアルジャーノ氏)心から感謝しています、このKANRO-AMEに。」

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/122528/11920560

この記事へのトラックバック一覧です: BLOOD+第49話の感想:

» ナンクルナイサー [不定期日記 ~Endless World~]
今日、仕事から帰ってきて、久々にBlood+をみたんだけど、 無理やり詰め込みすぎでしょ・・・あれ・・・。_| ̄|○ しかも次回予告がなんとも・・・。(;´Д`) http://mbs.jp/blood/index2.html (の最後のやつ) 「~私がこの刀を振りおろせば、全てが終わる。 Blood+ 最終回 「ナンクルナイサ」  私の 最後の決断・・・。」 ・・・・・。 最後の決断が「ナンクルナイサー(なんとかなるさ)」じゃダメでしょ・・・・・。( ´,_ゝ`)フ... [続きを読む]

» BLOOD+ 49話 [ライトオタクなOL奥様の節約入門日記]
3連休なので今度こそ勉強しようと思う管理人ですが、レビューやら買い込んだエンサイクロペディアやらロシアンローズ2巻やらで、休みをつぶしてしまうヨカーン★<いや、勉強しようよ!!マジで!!試験まで1ヶ月きって... [続きを読む]

» BLOOD+第49話 「二人の女王」 [ネコミミアンテナ]
えーっと、今週は、アンシェルは実はお買い物上手だったという結論で〜。 (この期に及んで、ぐだぐだ文句言ってるところはスルーしてやって下さい…) では、とりあえずいつも通り、今週のハジから。 ... [続きを読む]

» BLOOD+第49話~最後の使徒・アンシェル襲来(笑)~ [ズッコケギャンブラーのドサ回り奮闘記]
今更どうでもいいですが、アンシェルって名前、エヴァの使徒にいそう。ホントどうでもいい話題だな(笑) という訳で(どういう訳だ)遂にラスト直前の今回、何ていうか賛否両論分かれそうですね。ご都合主義とか、ご都合主義とか、ご都合主義とか・・全部批判じゃん・・(..... [続きを読む]

» (アニメ感想) BLOOD+ 第49話 「二人の女王」 [ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人]
BLOOD+(10) 対峙する二人、小夜とディーヴァ。戦場と化したこのオペラハウスこそ決戦の地にふさわしい・・・。身構える二人が、激しく斬り合うのはもはや必然の流れであるのでした・・・。一方、小夜とディーヴァ、二人のシュヴァリエによる戦いもここに始まろうとしてい....... [続きを読む]

» [BLOOD+] Episode-49 二人の女王 [ばんごはん備忘録]
残すはあと二回、いよいよ最終回目前のEpisode-49は、あまりにもあっけないというか、はかないというか。作画は気合の入った出来で、とくにハジの美しさと来たら、過去最高レベルかも。 しかしまあ、とにかく気になったのは、双子の命よりもヴァンちゃんの生死です。あんな... [続きを読む]

« 今年1番切ない話 | トップページ | 週刊少年ジャンプ42号の感想 »

フォト

Y商店ハテナ支店

  • 完全作り話商会
    小説でも書けたらいいかな…と。 メガネ小人、はじめました。

※ ※ ※

山口県民ならば

最近のトラックバック

相互的エクセレントリンク