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2006年6月24日 (土)

BLOOD+第37話の感想

「狂おしいまでに」

 

今回、終了してみれば、しょぼ~ん気分。

あれだけ今回はカールたんの最後の打ち上げ花火ねっ、て盛り上がってたのも嘘の様です。

かわいそうな子だったんだね、カールたん。

それがヘンタイの言い訳にはならないけど。

 

ル~ルル ルルル ル~ルル♪

さて皆様、今週もにゅげ子の部屋にようこそ。

今回のお客様は、その熱演から一気に人気者のスターダムにのし上がって、いつの間にか小夜の加勢してるよ、うまいことやったな、オイ。

シフの一員、ルルゥさんで~す。

 

儂    「カールたぁぁぁぁぁん!!!」

ルルゥ 「落ち着きなよ、人間。」

儂    「すみません、最初で最後の人間だった頃の

     カールを見て興奮しちゃいました。」

ルルゥ 「ふぅん、ま、別にいいけどね。

     ねえ、あれがディーヴァかい?」

儂    「そうです。寝起き、色っぽいですね~。

     それにしても、状況把握してないカールたん。

     あのポカン顔が可愛くって堪りません。」

ルルゥ 「まだヘンタイになる前だからね。」

儂    「ええ、今日の作画はまあまあですね。

     ソロモンの顔に影が落ちてて、

     Sっぽい雰囲気出てますね。GJです。」

ルルゥ 「あっそ。」

 

儂    「デヴィッドがケーキ作りに励んでますよ!

     エ、エプロン、意外と似合ってます。

     ちょ、ティッシュ、ティッシュ!鼻血出た!」

ルルゥ 「鼻じゃなくって、頚動脈から吸ってもいいかい?」

儂    「ダメです!儂の血はドロドロなんで

     美容に良くないですよ?

     つか、頚動脈ならホントに死ぬからやめて!」

ルルゥ 「…いいけどね、別に。

     前回の小夜とジェイムズのせいでディーヴァの公演は

     最終日を除いてキャンセルなんだね。」

儂   「そうですね。まあ、あれだけステージ壊しておけば

    しょうがないですが、他に思惑があるのかな?」

 

ルルゥ 「あ、小夜だ!小夜~!!!」

儂   「ハヴィアの誕生日祝いの買い物に出かけた

     カイとモニーク。

     モニークのラヴ光線を無視して小夜を見つけたカイ。

     あんな街中でよく見つけましたね。

     カイの視力はシュバリエ並みとみました。

     そして、モニークに刺されないか心配です。」

ルルゥ 「何言ってんだい。モニークはいい子だよ!

     小夜も誕生会に誘ってるじゃん。」

儂    「ハジがそっと陰から出て来た時、

     微妙に仰け反ったのが気になりますが。

     なんでしょう?蜃気楼が揺らめいたとでも

     思ったんでしょうか?」

ルルゥ 「さあ?アタイ、人間のこと良く分からないんだよね。」

儂    「う~ん、それとこれとは違うような。

     まあいいです。お望みなら儂が人間のマナーに

     ついてお教えしますけど?」

ルルゥ 「ううん、いい。」

儂    「即答かよ!」

 

ルルゥ 「カールってヤツは何しようとしてんだろ? 

     コープスなんとかって、あいつら、

     アタイ達を襲ったヤツだよね?」

儂    「またヘンタイなことじゃないんですか?

     って、コープスコーズですね。

     無断持ち出しはアンシェル兄さんのオデコを

     さらに後退させちゃいますよ?」

ルルゥ 「それって、ストレスってヤツだね。」

儂    「はい。まあ、ヘンタイがヘンタイのヘンタイプレイに

     気疲れするってコトは無さそうですけど。

     代わりにソロモンが尻拭いですか。

     いっつも貧乏くじでカワイソウです。」

ルルゥ 「でもソロモンってヤツは小夜ラヴなんだろ?

     じゃあ、小夜に会えるからウッキウキじゃん。」

儂    「確かに。」

 

ルルゥ 「ハヴィアのバースデーパーティー、

     たっくさん人が集まってるね。」

儂    「まさか、岡村や真央さんまで招待されてるとは

     思いませんでした。」

ルルゥ 「真央って気が強そうだけど、ハヴィアにプレゼント

     持って来てないってんで、腹立ててるよ。

     意外といいヤツじゃん。」

儂    「そうなんですよ。真央さんってキッツイ性格の割には

     乙女脳の持ち主なんで、こんなことには細かいです。」

ルルゥ 「小夜はちゃんとプレゼント持ってきてるね。」

儂   「準備いいです。

     あの熊のぬいぐるみを1人で選んだのか、

     ハジと一緒に選んだのか、それともハジ1人に

     選ばせたのかが、ものっそい気になりますが。」

ルルゥ 「ぬいぐるみ買うお金は持ってるんだね。」

儂   「ホントだ!どこから資金調達してるんだろ?

     いろいろ気になります。

     それは置いといて、ハジもちゃんと家に入れて

     もらってますね。良かった、犬小屋で見張りじゃなくて。」

ルルゥ 「何言ってんの?お兄さん、犬じゃないんだからさ。」

儂    「ええ…まあ…」

 

ルルゥ 「小夜、せっかくのパーティーなのに1人で 

      何やってんだろ?」

儂    「そうですね。でも心配してカイがやって来ましたよ。」

ルルゥ 「カイが沖縄でのエピソードを話してるよね。

     アタイ知ってるよ。

     こういうの、甘酸っぱいって言うんだろ?」

儂    「そうそう、甘酸っぱ過ぎて見てられません。

      でもいいシーンをぶち壊しにする呼び出しが。

     カールたぁぁぁぁぁん!!!」

 

ルルゥ 「言ってもいいかなぁ?」

儂    「どうぞ?」

ルルゥ 「手つきキモい、あのシュバリエ。」

儂    「カールたんですか?

     『邪魔はさせない、キミと踊るのは僕だけだ。』

     など、迷ゼリフが今夜も全開ですね。」

ルルゥ 「アタイ、ちょっと行って来るよ。」

儂    「は?あ、小夜の加勢に行きやがった。

     小屋を取り巻くコープス共を薙ぎ払いに行きましたね~。

     『しっかりしろよ、人間。』

     『お前もな。』

     突然現れて、このセリフ。

     プロです!存在感バッチリです。

     まさに生き残りを賭けた自己アピール。

     今後、何かの参考にします。

     ハジも今日は貫かれてないし、いい仕事してますね。

     ところで今日、発言したっけ、ハジ。」

 

ルルゥ 「ふぅ~、疲れた~。」

儂    「お疲れ様~。相変わらずカールが

     『さあ僕のことだけ考えて』

     とかキモいこと言ってますよ。」

ルルゥ 「早くやっちゃえ、小夜。」

 

儂    「あれ?あれれ~?

     カールたんは実験材料だったんですか!

     切り刻まれたり、惨い実験させられてたんですね。

     やっぱあの後退ハゲが一番の悪ですかね?」

ルルゥ 「うん。

     『望まれて生まれた者では無い』

     なんて、ちょっと同情しちゃう。」

儂    「そういうのはあまり口にしない方がいいです。

     カールたんは自分の孤独に浸ってしまったが為に

     負けてしまったんですね。

     確かに孤独は安らかですが、己を弱くする。

     守りたい者の為に自らの体を貫いた小夜には

     敵いませんでした。」

ルルゥ 「わ!いつの間にかソロモンが立ってるよ!」

儂    「カールたんが倒されちゃいましたが、

     間に合わなかったのか、わざと遅れたのか…」

ルルゥ 「わざとだね。」

儂    「マジで!?」

ルルゥ 「うん。だってソロモンも小夜ラヴだよね?

     だったら恋敵が1人減るってわけじゃん。」

儂    「いや、でも、ソロモンに限って。」

ルルゥ 「ううん。考えてもみなよ。

     アイツにアタイ達の仲間が何人か倒されてるんだよ。

     その時のアイツの顔見たかい?

     なんとも無かった顔してさぁ。

     絶対、カールが刺されるまで様子を窺ってたんだよ。

     間違いないよ、じっちゃんの名にかけて!

儂    「きんだッ!

     いや、アンタ、じっちゃんいないでしょ。

     でもソロモン、ちょっと声が怒ってましたよ。

     彼は彼なりにカールたんを心配してたみたいだし。

     ちょっとセリフがホモ臭かったけど、

     そんなつもりで言ったんじゃ無いと思うし。」

ルルゥ 「まあ、全国の腐女子脳の持ち主は、

     ソロモンxカールのシナリオが出来上がって 

     大喜びだろうけど。」

儂    「ええ、それはそれで…いえいえ、

     それはいいとして、ソロモンがまた情報をくれました。」

ルルゥ 「ディーヴァが1週間後にクリスチーナ島へ向かうんだって。

     小夜が行くんならアタイ達も行くよ!」

儂    「ガンバレ~。

     ちょ、去り際のソロモンの憂いに満ちた顔!

     『僕もまた孤独なのかもしれません。』

     めっちゃカッコイイめっちゃカッコイイ!

     非業の死を遂げませんように。

     非業の死を遂げませんように。」

ルルゥ 「ねえねえ、アタイとしてはカイの方がカッコイイと

     思うんだけどな?」

儂    「は?

     キサマのそのデッカイ目はどこを見とんじゃぁッ!

      『俺はお前を守りたい』

      とか確かに女子にとっては殺し文句を

      吐いてるけど、ちょっとイケメンになったけど、

      なんか小夜のことを健気なまでに想ってるけど、

      あれ?

      カッコイイなぁ。

      いやいやいや、でもソロモンの方がいいってば。

      翳の有る男子の方が魅力的でしょ、

      そうでしょ?シャランラ♪」

ルルゥ 「いやぁ、まぁ、人それぞれだしね。

     それじゃ、アタイは帰らせてもらうよ。

     朝も近いんでね。」

儂    「え!?ちょ!!

      朝も近いって、まだ夜明けまで6時間以上

      あるだろぉ!?

      待てや、ゴルァ!!!

      まだ話は終わってないんじゃぁぁぁ!!!

      ソロモンもいいけど、ハジ最高!

      って話を聞きやがれェェェ!!!」 

 

     

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コメント

カールたん!!!(涙。まさかこんなセツナイ、つーかある意味「愛」に溢れる逝き方をするとは思わず、笑いどころも笑えず、マジ泣きしてしまい終了・・・。

にゅげさんの「そういうのはあまり口にしない方がいいです。カールたんは自分の孤独に浸ってしまったが為に負けてしまったんですね。確かに孤独は安らかですが、己を弱くする。守りたい者の為に自らの体を貫い小夜には敵いませんでした。」

は至言!!!最後、唐突にベーコンレタスのかほりがしましたが、それすらも、彼への手向け。


印象的な逝き方をしていきました。

にゅげさん、こんばんはー!

今週はカールのラストダンスで爆笑するつもりで放送を待っていたのに、あまりのシリアスに気の毒な姿に…リアクションに困る有様でしたw

モニークのハジが出てきた時の驚いたようなリアクションが謎でしたねー。
やっぱりストーカーとしてのオーラが周囲に充満してたんですかね?モニークには念能力の資質があると見た!

にゅげさん ちわっす!

>間に合わなかったのか、わざと遅れたのか…」

あれ、カールの腕を切り落としたのはソロモンじゃなかったですか?
小夜は自分の腹を突き刺してたし。

もともとカールを粛清に来たと思ってました。


ああ、それにしても今週はカールを笑いながら見送るつもりだったのに・・まさかこんなに切ない気持ちになるなんて。
いつものヘン○イ台詞でホロリときました。

カールたんが・・・我らのカールたんが・・・!!珍妙振りがズバ抜けていたぶん、余計に最期が悲しかったね。

そしてハジ、ここ2回ほど、やられて「かっはぁ!!」とか吐息を漏らすくらいしか声出してない・・・気になって仕方がないんだけど、「かっはぁ」一言のためにも、こにたんはスタジオに行くものなの?それともやられ声の録りだめとかしとくのかしら。いやそんなことよりも、カールたんはいろいろと記憶に残るキャラだったなあ。

Radiotomさん、ごきげんよ~。
前半は、カールたん、またオイタしてまちゅね~。とか思いながらニヤニヤしてたんですけど、後半切なくてダメでした。死ぬ時も笑いを提供してくれるかと思ったら真逆でしたね。

至言とまで言われちった、テヘ☆
恥ずかしいのでスルースルー。

ベーコンレタスも手向けですね、そうですね。
心からご冥福をお祈りしますよ。

柚木さん、ごきげんよ~。
最後は笑ってやろうと待ち構えてたのに、あんな死に方されちゃあ、涙がキラリ☆ですよね。
寝るまで切なさを引きずってました。

モニークのあの反応は気になりましたね。
「あ!ストーカー!警察に連絡!」
でも良く見たらハジだった。ってオチでしょうか。
ま、まあ、空気の妖精さんですからね、ハジは。

鷹2号さん、ごきげんよ~。
2回見直したら、カールの腕を切り落としてたの、ソロモンでした。最初、気付かなかった!
あれ、この人なんで腕だけ翼手化してんの?って思ってましたw

カールたんのヘンタイ発言に、あんな切ない想いが込められていたとは。
いいキャラを亡くしました。

姫、ごきげんよ~。
カールたんは儂らの心の中で永遠に生き続けるんだよ。儂らが痴呆症にかかるまで、ず~っと生きてるんだよ。

コニたん、「かっはぁ」だけでスタジオ入りなのかなぁ。自分の出番まで待って、この一言だけってのも考えものだよね。ギャラは、たくさん喋る人と一緒なのかも気になるところ。

にゅげさんこんばんは★

>かわいそうな子だったんだね、カールたん。
>それがヘンタイの言い訳にはならないけど。

まったくデス。でも冒頭のいたいけな美青年っぷりは、別人かと思ってしまいました。

>エ、エプロン、意外と似合ってます。
おかげで妄想がとまらなくってついデヴィルイ劇場を書きなぐってしまいマシタ<キモいよ!

>真央さんってキッツイ性格の割には乙女脳の持ち主
結構潔癖ですよね~。

>ぬいぐるみ買うお金
ハジのストリートパフォーマンスでコツコツ貯めた小銭が全部投入されました!!

>「手つきキモい、あのシュバリエ。」
日頃小夜たんフィギャで遊んでいる癖がでた模様。

>ところで今日、発言したっけ、ハジ。」
「小夜!」だけデシタ・・・・。

>ちょっとセリフがホモ臭かったけど、
>まあ、全国の腐女子脳の持ち主は、
>ソロモンxカールのシナリオが出来上がって 
>大喜びだろうけど。」

ご名答!!つーか、今回なんかのスイッチが入ったらしくてあらゆるカプを妄想してしましました。カールパワーのせいでしょうか?

それでは~

しのぶんさん、ごきげんよ~。
人間の時にノーマルだったカールたんも、ディーヴァの血を貰ってから、すっかりヘンタイの道に。
あの妙にやらしい手付きは、小夜たんのフィギュアを弄くってる時の癖ですか。キモ!
デヴィルイ劇場…は…2人で生クリームまみれですか!?
今回もハジがの存在が薄くて、しょんぼりです。しのぶんさんちのハジみたいに恥Tシャツ着てたら目だっていいのにw
孤独王子ソロモンは腐女子株上げすぎて困っちゃますね。いろんな意味で大注目です。

どもども~♪

ルルゥは確かに上手いコトやりましたね~♪
すっかり萌えキャラですよ♪(笑)
変態カ~ルも過去に色々あったよ~だけど
やっぱり変態だよね!ってコトでファイナルアンサ~♪(え)
そしてハジは常に扱いが悪いとゆ~♪(苦笑)

ではでは♪( ̄∀ ̄)ノシ

ようかんさん、ごきげんよ~。
ギョロ目でも、萌えを獲得できるって証明してくれたルルゥに乾杯ですよ。
カールたんは、どこまで行ってもヘンタイでした。でもホロリです。合掌。
ハジは…いつものこと…だから。
あはははは…は…

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