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2006年3月12日 (日)

同じ島だけど。

巧妙が辻・第10話を見ていたときのことです。

今回は、浮気した一豊を許すことが出来ず、千代が実家へ帰るというストーリー。

その間、戦に出陣した一豊は行方不明に。

説明に来た淳と生瀬。

淳を見て、親父が言ったさ。

「こいつ、演技がうまいよな。え~っと…あれ…スコットランド?」

ああ、ロンドンブーツね。

おしい、親父ッ!

 

今日は、ダブル・フェイス9巻(細野不二彦)を購入ですよ。

「人間、誰しもダブル・フェイス。」

この一言で買い続けているマンガです。

今回は政治家の裏口入学斡旋話が大半のページを占めていました。

この話も面白かったです。汚い人間は、とことん汚く表現するマンガなので、悪人に対する憎さも倍増。こらしめられた時のスカっと感は、どのマンガよりも優れていると思います。

それはいいんだけど、今回勉強になった話。

         

df9

暴走族から足を洗った男が、今ではローリング族。

しかも周りに多大なる迷惑を掛けている。

そんな男にお説教した時のDr.WHOOのセリフ。

「夜郎自大」(自分の力量を知らないで、仲間の中で幅を利かす者)

儂、絶対「野郎時代」の間違いだと思ってたんだけど、こんな熟語があるんですね。

まあ、Dr.WHOOが野郎なんて言葉を使う訳が無いので、おかしいなとは思ってたんですけど。

オカシイのは儂の頭だった。

絶望した!

 

おしまいにまたまたポーションですごいことやってる勇者のサイトを。

http://www.finalfantasy7110.com/etc/15/index.htm

東京クライム大学合格!!

http://ffcactus.fc2web.com/potion.htm

ホットポーション。

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