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2006年2月26日 (日)

トリニティ・ブラッドDVD7巻の感想

tb7-3

第13話「THE IBLIS Ⅱ. BETRAYAL BLASE」

第14話「THE IBLIS Ⅲ. A MARK OF SINNER」

帝国勅使・イオンとラドゥ、そしてエステルは異端審問局から逃れる為、地下水路へ入ります。

が、傷付いたイオンに銃を向けたのは“相棒”のラドゥ。

彼は、長命種と短命種の共存など不可能と考え、カテリーナさんと帝国勅使の命を奪い、歩み寄りを阻止しようと企てたのでした。

唯一の誤算が、帝国勅使がイオンだったこと。引き金を引く指が鈍ります。

そこへ異端審問のパウラが乱入。切り裂かれたラドゥは水路へ落ち行方不明。

と、まあ、こんな感じでストーリーは進んでいきます。

ラドゥやってる時のコニたんの喋りはよく聞こえるなぁ。セリフも長いし。どっかのチェロ弾きとは大違いだね。

あと、忘れていたけど今回は“人形遣い”ディートリッヒも登場。

彼等、薔薇十字騎士団は長命種と短命種、どちらも有効利用して世界を滅ぼそうと企んでいる、頭がちょっとアレな集団。

ラドゥも利用されていることに気付きません。

それにしてもディートリッヒやってる時の鈴村健一はイキイキしてるなぁ。ドSっぷりも板に付いているし。

「あんたはいったい何なんだぁぁぁぁぁッ!!」

って言ってるより似合ってるんじゃないの?

 

今回の特典。

今回ほどガッカリしたオマケを儂は知らない…

tb5-2執事パズル。

いつものタロット。

tb7-1

タロット専用カードホルダー。

tb7-2

オマケの四コマ。

tb7-5

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あれ?

コイツのことが、ものっそい愛しいんだけど?

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コメント

にゅげさんの感想に誘われて、トリブラの道に入ってしまいました。ってか、鈴村さん「ディートリッヒ」なんですかーー!!最近、「S」な役が多いんですけど、その道を極めるつもりか。別のアニメでも頭のおかしいヒト・Sな人(ノエインとゆうアニメ)をやり、銀魂でも「サド王子」の総悟役・・。あれ、何か種デスやってからキャリアがあらぬ方向にいってるんだけども笑。

Radiotomさん、ごきげんよう。
トリブラといい、BLOOD++といい、ブラブラブラブラ、ブラブラし過ぎですね、お互いw
鈴村さん、いい味出してます。このまま、あらぬ方向を貫いて欲しいです。
小説を読む時は是非、ディートリッヒ=鈴村さん、エステル=能登麻美子さんで読んでやって下さいw

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